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歌詞とコード(テキスト)
[Bm] [G] [A] [D]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [D]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [D]
[Bm]ずっと何かを気[G]にして生きてき[A]ました。
ずっと恥[D]を忍んで生きて[Bm]きました。
「えっ、[G]違うの?」という言[A]葉に一番苦[D]しめられました。
[Bm]分かってほしいと[G]願い、それでいて[A]「分かる」と言われれ[D]ば、
分かるわけがな[Bm]いと[G]思い、もう[A]心は一生分[D]働きました。
[Bm]察し、察せられ。[G]そんなやり取り[A]に疲れてしまっ[D]ただけなのです。
[Bm]ただそれ以上の[G]ことは考え[A]られなく、ただもう[D]やめたいのです。
言えば[Bm]何かが必ず[G]伝わるらしい[A]のです。
勇気を出[D]して言ったこと[Bm]が、
皆[G]さんにとっ[A]ては心底ど[D]うでもいい[Bm]ことだったりする[G]のです。
結局[A]何も変わらなか[D]ったりするので、ま[Bm]た恥[G]が増[A]えるのでし[D]た。
[Bm] [G] [A] [D]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [D]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [F#m] [Bm]
[G] [A] [D]
[Bm]頭を空っぽ[G]にして、人のよ[A]うに動き続け[D]ることができてい[Bm]ました。
きっとこの[G]ままいけば、動く[A]死人のように生[D]き続ける[Bm]ことはできるので[G]しょう。
一番良い[A]はずの今が死[D]人なら、更に劣[Bm]化す[G]る未来に期[A]待するものが[D]何もないのです。
[Bm]愛し、愛され。[G]あったことは[A]知っていても[D]心動かず、
[Bm]休めばまた思[G]い出せると知りつ[A]つも、半端は許[D]されないのです。
[Bm]それならばもう、や[G]めさせてほしい[A]のです。
何度も引[D]きとめていただ[Bm]くのに[G]も疲[A]れて、終始[D]黙っていました。
[Bm]何もしないこと[G]以外、生を[A]消費する術が分[D]からなくなり、
や[Bm]めること[G]を決意[A]したのでし[D]た。
[Bm] [G] [A] [D]
[Bm] [G] [A] [D]
[Bm] [G] [A] [D]
[Bm] [G] [A] [D]
[Bm]簡単に「死にた[G]い」だの「もう[A]無理」だのと言う[D]奴が嫌いでし[Bm]た。[G] [A] [D]
[Bm]それが今は軽[G]々しく文字に[A]起こせてしまうこ[D]とに、申し訳[Bm]なさ[G]が[A]募るのでし[D]た。
[Cm]君だけが「いいよ」[G#]と言い、たったそ[A#]れだけで救われ[D#]る話でし[Cm]た。
終わ[G#]りの見え[A#]ない一筋の[D#]道より、[Cm]終わりの見える[G#]迷路の方が楽[A#]なのです。
せめてそ[D#]れまでは頑張[Cm]って生きてみよ[G#]うと[A#]思えるのでし[D#]た。
[Cm] [G#] [A#] [D#]
[G#] [A#] [Gm] [Cm]
[G#] [A#] [Gm] [Cm]
[G#] [A#] [D#]
[G#] [A#] [Gm] [Cm]
[G#] [A#] [Gm] [Cm]
[G#] [A#] [Gm] [Cm]
[G#] [A#] [D#]
[D#]