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歌詞とコード(テキスト)
[Cm] [G#] [A#] [Bdim] [Cm]
[G#] [A#] [Bdim] [D#]
[Cm] [G#] [A#] [Bdim] [Cm]
[G#] [A#] [Bdim] [Cm]
 
[Cm]一難去っては[D#]また一難。[G#]異常にそれだけ[A#]に愛されてる。
[Cm]立場上、[D#]諦めない程度には[G#]弁えてるつ[A#]もり。
放っとい[Cm]て。大丈[D#]夫。なんでも[G#]ない。とか、言い飽き[A#]た。
その内飽き[Cm]る時がくるのな[D#]ら、今の内に[G#]諦めてしまお[A#]う。
 
[G#]皆[D#]が前を向いて[Dm7-5]進むな[Cm]ら、[G#]僕[D#]は後ろを向い[Dm]て進み[G]ます。
 
[Cm]君を[G#]信じなか[A#]ったんじゃ[D#]なく、君[Cm]が裏切[G#]ると信[A#]じてたの[D#]さ。
[Cm]今はた[G#]だ素直[A#]にひねくれ[D#]たい。ま[Cm]あ、分か[G#]らないの[A#]も無理は[D#]ない。
 
[Cm] [G#] [A#] [Bdim] [Cm]
[G#] [A#] [Bdim] [D#]
[Cm] [G#] [A#] [Bdim] [Cm]
[G#] [A#] [Bdim] [Cm]
 
[Cm]知ってるか自[D#]転車に乗れるだけ[G#]で、奴らより高[A#]等になれるらし[Cm]い。
きっと犬も[D#]猫も、豚と牛[G#]と同じ味がす[A#]る。
放っとい[Cm]て大丈[D#]夫な訳[G#]ない。とか、しらじら[A#]しい。
イラッとした[Cm]ときこそ、一番[D#]楽しそうに[G#]笑うの[A#]さ。
 
[G#]誰[D#]も部屋を片づ[Dm7-5]けられないな[Cm]ら、[G#]僕[D#]が大切なも[Dm]のごと捨ててあげ[G]ます。
 
[Cm]「ロボのく[G#]せしてヒ[A#]トを目指[D#]すよりは、[Cm]ロボを[G#]極めたら[A#]いいのに[D#]ね」
[Cm]愚図で[G#]鈍間で阿[A#]呆な[D#]僕の話[Cm]は、聞く[G#]必要[A#]ないけど[D#]ね
 
[Cm]パズルが[G#]完成[A#]しないよ[D#]う、[Cm]最後の[G#]ピースを[A#]胃に隠[D#]す。
[Cm]どろけた[G#]ピースを[A#]詰め続[D#]け、[Cm]膨らむ[G#]腹を押[A#]さえつけ[D#]るんだ。
 
[Cm] [G#] [A#] [D#]
[Cm] [G#] [A#] [D#]
[Cm] [G#] [A#] [D#]
[Cm] [G#] [A#]
 
[Cm]折角[G#]素直な[A#]言葉を[D#]くれても、[Cm]僕の[G#]中で捻じ[A#]曲げてし[D#]まう。
[Cm]まあ、本[G#]当の僕[A#]なんて[D#]僕だけが[Cm]知ってい[G#]れば十[A#]分なの[N.C]だ。
 
[Dm]君は「そ[A#]の内[C]壊れて死[F]んでしま[Dm]う」と僕[A#]を心[C]配したん[F]だ。
[Dm]大丈[A#]夫。きっか[C]り死んでから[F]壊[Dm]れてやる[A#]から、安[C]心して[F]よ。
[F]わざわざ僕なんかに、ありがとうございます!

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