70%
キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
「[C]汚れ[D]て[B/D#]し[Em]まえ」と[Bm]
鉄を噛む[Am]よう [Bm]瓦礫の[C]海に[N.C]溺れた 
 
[G/B] [C] [D] [Em]
[G/B] [C] [Dsus4] [D] [B/D#]
 
息[Em]を止めて[C]も 不信感が染[Am]み付いた[Bm]跡は[C]乾かな[D]い 
い[Em]くら拭おうと[C]足掻いても濡[G]れた傷は滲[Am]んでしまう[Bm]ばかり 
 
[C]塵の山にも花は[D]咲くだろうか 
[C]願いを踏みにじる足は[D]誰のモノ 
 
自由の[C]意味も知らないまま壊[D]し合って[Em]も 
欠[C]落はまだ[C#m7-5]愛しい[D]致命傷 
「[C]汚れ[D]てし[Em]まえ」と
鉄を噛む[Am]よう [Bm]瓦礫の[C]海に[N.C]溺れた 
 
[C] [D] [Em] [G]
[C] [C#m7-5] [D]
 
熱[N.C]を感じ[Em]ないのな[N.C]ら[C]
何もな[Am]いのと[Bm]同じだっ[C]て [D]流した
[Em]その一粒に [C]確かに[G]熱はある気がし[D]た 
 
[C]現実を変える能力は[D]あるだろうか 
[C]思いを踏みに[D]じったの[Am]は [N.C]互いのせいだった 
 
[C] [G] [D] [Em]
[C] [G] [D] [Em]
[C] [G] [D] [Em]
[C] [G] [D]
 
[C]こんなに[D]傷つけ[Em]合ってしまえるのは
[C]僕等が[D]同じ様に [Em]願うから 
[C]重ね[D]て埋もれ[Em]た過[G]ちの高さ 
[C]見上げて[Bm]もまだ[D]綺麗な振りをしてい[Em]る 
 
自由の[C]意味[N.C]も知らないまま [G]壊[D]し[B/D#]合っ[Em]て[Bm]も 
欠[C]落はまだ[C#m7-5]愛しい[D]致命傷 
「[G/B]汚れ[C]てし[D]まえ」と[B/D#]鉄[Em]を
噛む[Am]よう 瓦[Bm]礫の[C]海に[D] [N.C]溺れてく
 
[C]霞んだ視界の[D]中でもこ[Em]の澱みだけは 
よく見え[C]てしまう機[D]械仕掛けの[Em]思考も どうしてこんなに脆いんだろう 
[C]触れ[D]てしまえ[Em]ば残[G]る
傷[C]跡[Bm]も[Em]正しさなんだ 

同じアーティストの曲