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歌詞とコード(テキスト)
「[C]汚れ[D]て[B/D#]し[Em]まえ」と[Bm]
鉄を噛む[Am]よう [Bm]瓦礫の[C]海に[N.C]溺れた
[G/B] [C] [D] [Em]
[G/B] [C] [Dsus4] [D] [B/D#]
息[Em]を止めて[C]も 不信感が染[Am]み付いた[Bm]跡は[C]乾かな[D]い
い[Em]くら拭おうと[C]足掻いても濡[G]れた傷は滲[Am]んでしまう[Bm]ばかり
[C]塵の山にも花は[D]咲くだろうか
[C]願いを踏みにじる足は[D]誰のモノ
自由の[C]意味も知らないまま壊[D]し合って[Em]も
欠[C]落はまだ[C#m7-5]愛しい[D]致命傷
「[C]汚れ[D]てし[Em]まえ」と
鉄を噛む[Am]よう [Bm]瓦礫の[C]海に[N.C]溺れた
[C] [D] [Em] [G]
[C] [C#m7-5] [D]
熱[N.C]を感じ[Em]ないのな[N.C]ら[C]
何もな[Am]いのと[Bm]同じだっ[C]て [D]流した
[Em]その一粒に [C]確かに[G]熱はある気がし[D]た
[C]現実を変える能力は[D]あるだろうか
[C]思いを踏みに[D]じったの[Am]は [N.C]互いのせいだった
[C] [G] [D] [Em]
[C] [G] [D] [Em]
[C] [G] [D] [Em]
[C] [G] [D]
[C]こんなに[D]傷つけ[Em]合ってしまえるのは
[C]僕等が[D]同じ様に [Em]願うから
[C]重ね[D]て埋もれ[Em]た過[G]ちの高さ
[C]見上げて[Bm]もまだ[D]綺麗な振りをしてい[Em]る
自由の[C]意味[N.C]も知らないまま [G]壊[D]し[B/D#]合っ[Em]て[Bm]も
欠[C]落はまだ[C#m7-5]愛しい[D]致命傷
「[G/B]汚れ[C]てし[D]まえ」と[B/D#]鉄[Em]を
噛む[Am]よう 瓦[Bm]礫の[C]海に[D] [N.C]溺れてく
[C]霞んだ視界の[D]中でもこ[Em]の澱みだけは
よく見え[C]てしまう機[D]械仕掛けの[Em]思考も どうしてこんなに脆いんだろう
[C]触れ[D]てしまえ[Em]ば残[G]る
傷[C]跡[Bm]も[Em]正しさなんだ