キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Ab] [Gb] [Ab] [Db] [Ab] [Gb] [Eb] [Db]
[Ab]もしもし?もしもさぁ
[Gb]俺ら[G]また[Ab]来世で出会ったとして
[Db]記憶の[Ab]片隅にすらも残って[Gb]ない[G]赤の[Eb] [D]他人同士[Db]に[C]なる[Eb]なら
[Ab]君が惜しみもなく[Fm]見せる[Db]不細工な寝顔でさえ[Eb]も
どうやら[Ab/C]価値があったんじゃ[Fm]ないかってそんな[Ab/C]ことを思ってい[Ab]る
[Ab]一度散ってしまった胡蝶蘭がもう一度咲き始めたあの日
[Db]記憶の無[Eb]くなった[Fm]祖父から[Ab/C]名前を[Db]呼ばれて
[Bb/D]夜が明けた[Eb]あの日と同じ光が差し込んでいる
[Ab/C]だか[Eb/Bb]ら
[Ab]わざわざ[Fm7]馬鹿な[Db]話がま[Eb]たあな[Cm]たと交わ[Fm]したい
[Db]酸いも甘いも毎日の変化すら[Eb]飲み込んで
[Ab]風をも[Fm7]置き去る[Db]スピード[Eb]で聞こ[Cm]えてくる[Fm]声が
[Db]未知で満ちた道をまた一から[Eb]作り出[Ab]す[Gb]
[B]どこで[Eb]聞いて[Gb]たっ[Ab]て
[Ab] [Gb] [Ab] [Db] [Ab] [Gb] [Eb] [Db]
[Ab]もしもし?もしもさぁ
天[Gb]から[G]ぶら[Ab]下げられたあの糸に
[Db] [Ab/C] [Ab]一千万人一斉に[Gb]走り[G]一人だけが[Eb]掴[D]める[Db]争い[C]がある[Eb]なら
[Ab]恥も外聞も気にせず[Cm]異論も疑問も[Fm]持たざる
[Ab/C]そんな人種に生まれ変わる[Ab]よう誰か俺の背中を[Bbm]蹴り上げろ[Eb]
[Ab]糸が千切れたら一位とかあいつ[Db]こそが転べば[Fm]一位とか[Db]些細な事は気にせず[Eb]に
背に[Db]刺さったあ[Bb/D]の明日
[Eb]たまには真正面から抱きしめていく
[Ab]だか[Eb/Bb]ら
[Ab]ガラガラ[Fm7]に枯れた[Db]この声[Eb]も[Cm]濁った[Fm]両眼でも
[Db]自分の分の運も個性として[Eb]抱え込んで
[Ab]大切[Fm7]に守る[Db]べきもの[Eb]を迷[Cm]わず選[Fm]ぶから
あ[Db]なたがアート、あなたが[Eb]花だから離さぬよ[Ab]う[Gb]
[B]どこで生[Eb]きてい[Gb]たっ[Ab]て
[Ab] [Fm] [Db] [Eb] [Cm] [Fm] [Db] [Eb]
[Ab] [Db] [Fm] [Db] [Eb]
[Cm] [Fm] [Db] [Bb/D] [Eb]
[N.C.]だから
[Ab]わざわざ[Fm7]馬鹿な[Db]話がま[Eb]たあな[Cm]たと交わ[Fm]したい
[Db]酸いも甘いも毎日の変化すら[Eb]飲み込んで
[Ab] [Fm7]電波障害も[Db]飛び越え[Eb]てあな[Cm]たへ飛ぶ[Fm]音で
[Db]未知で満ちた道をまた一から[Eb]作り出[Ab]す[N.C.]
[N.C.]ま[Ab]だまだ鳴り止や[Bbm]ませない二人[Ab/C]だけのあの話
ま[Ab]だまだ鳴り止や[Bbm]ませない二人[Ab/C]だけのあの話
こんな夜こそがずっとずっとずっとずっと続きますよう[Ab]に
こんな夜こそが[Ab/C]ずっとずっとずっとずっと続きますよう[Ab]に
[Ab] [Gb] [G] [Ab]