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歌詞とコード(テキスト)
[E]
[E]蝶々結びで締めた思い[B]出を
[C#m]そっと遠くについて開い[E]たら
[A]果汁100パーセントの鮮度で[B]蘇った 昔の私
[E]夢が夢のままで終わらないように目覚まし時計をかけていた
[C#m]何時何時明日が来たっていいようにポケットから手をだしていた
[A]耳元で戯言を囁く小悪魔なんかは怖くは無かった 知[B]らなかった
[G#m]「相変わらず同[C#m]族嫌悪と妄[A]想してんの?」って[B]見透かし帝王
[G#m]「叶う叶う」と自[C#m]称暖かい都[A]会から見下す[B]気分はどうだい
[E]本音なんて置いておいて余計なお世話[C#m]だって蹴って時間が経って這って
いつしか[A]本当のところ本物の心なんてものは無くなっていた[B]浅はかだ
[E]本命なんて放っておいでよって腑抜けた[C#m]声で誘って間抜けに反省、懺悔
左右[A]前後運動の多少面倒臭い過剰な愛としか思えない[B]頭が仇になった
[A]雑踏[B]の中に埋[G#m]もれたま[C#m]まシャッ[A]トアウトし[B]てやっと目を閉じた
[E]夢が夢のままで終わらないように目覚まし時計をかけていた
[C#m]何時何時明日が来たっていいようにポケットから手をだしていた
[A]雲の上に雲があって奇しくも明日の天気は決まってるとは
知[B]らなかったん 知らなかったんだ
[E]
[C#m]
[A]
[B]
[G#m]周り周りの[C#m]回り回るトレン[A]ドと空洞なコ[B]メントで汚れた
[G#m]強洗剤では[C#m]落ちない繊細な[A]疑心暗鬼と[B]偽善探知機
[E]本音なんて置いておけ余計なお世話だ[C#m]って蹴って時間が経って這って
[E]いつしか[A]本当のところ本物の心なんてものは無くなっていた 浅はかだ
[E]本命なんて放っておいでよって腑抜けた[C#m]声で誘って間抜けに反省、懺悔
左右[A]前後運動の多少面倒臭い過剰な愛としか思えない[B]頭が仇になった
[A]雑踏[B]の中で揉[G#m]まれたま[C#m]まシャッ[A]トアウトして[B]そっと目を閉じ[E]た
[A]ビルとビルを駆け[B]抜けるありふれた[G#m]新都心部で
蜘[C#m]蛛の糸を待つ[A]順番待ちの模[B]範解答[E]者
[E] [A] [B]
[E] [C#m] [A] [B]
[E] [C#m] [A] [B]
[E] [C#m] [A] [B]
[E]