70%
キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[N.C.]
[Ab] [Eb] [Fm] [Cm] [Db] [Ab] [Db] [Eb]
 
[Ab]僕らはまだ過ぎ行く夏に[Eb]別れを告げられなくて
その[Fm]手を触れ合うことにさえ怯えてい[Cm]たから
それぞ[Db]れの胸の奥にしまい込んだ[Ab]痛みを
知ら[Db]ないままにそれでも寄り添い[Eb]合った
 
ただ過[Ab]ぎて行く日々の流れに逆らう[Eb]術など知るはずもなく
未[Fm]来はあまりにも頼りなく震えて[Cm]いた
言[Db]葉は無力で心を伝えられな[Ab]いまま
二[Db]人の間を飛び交ってやがて消え[Eb]て行く
[Ab] [Eb] [Fm] [Cm] [Db] [Ab] [Db] [Eb]
 
砂[Ab]浜の上に書いた誓いは誰に[Eb]気付かれることもなく
静[Fm]かに寄せては返す波にさらわれ[Cm]て行く
いつ[Db]の日か僕らも交わした言葉さえ[Ab]忘れ
その[Db]名を思い出すことも出来なくなる[Eb]のかな
 
長[Ab]い長い孤独な旅路の上で ほん[Eb]のわずかな時でも
連れ[Fm]添って歩く人が居てくれる[Cm]喜びを
感[Db]じながらも僕らは上手く話せな[Ab]いまま
二[Db]つ並んだ恋心を夜空に馳[Eb]せた[Ab] [Eb]
 
[Ab]僕らは裸足のま[Eb]ま [Fm]初恋を駆け抜け[Cm]た
夏[Db]の陽射しの下[Ab]で遥[Db]か銀河のほとり[Eb]で
不[Ab]確かな永遠[Eb]が 結ん[Fm]だ小指に宿れ[Cm]ば
月[Db]影峠の夜[Ab]は静[Db]かに静かに更け[Eb]てい[Ab]く
[Eb] [Fm] [Cm] [Db] [Ab] [Db] [Eb]
 
過[Ab]ぎ行く季節の中寄[Eb]り添う二つの影
[Fm]悲しい程真っ直ぐに[Cm]永遠を欲しがった [Db]Oh…[Ab] [Db] [Eb]
 
[Ab]月影峠に[Eb]星が降る [Fm]二人は寄り[Cm]添って歩く
[Db]幸せの[Ab]かけらを[Db]拾い集めて[Eb]辿る道
 
[Ab]月影峠に[Eb]星が降る [Fm]二人は寄り[Cm]添って歩く
[Db]幸せの[Ab]かけらを[Db]拾い集めて[Eb]辿る道
 
[Ab]月影峠に[Eb]星が降る [Fm]二人は寄り[Cm]添って歩く
[Db]幸せの[Ab]かけらを[Db]拾い集めて[Eb]辿る道
 
[Ab]月影峠に[Eb]星が降る [Fm]二人は寄り[Cm]添って歩く
[Db]幸せの[Ab]かけらを[Db]拾い集めて[Eb]辿る道

同じアーティストの曲