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歌詞とコード(テキスト)
[C] [D] [Bm7] [Em7] [D] [C] [D] [Em7]
[N.C.]離し[C]た手に[D]熱の[Bm7]残滓が
ま[Em7]だ消えな[D]い
手繰り寄[C]せても[D]宙を掻いた
[Em7]静かな空[N.C.]
[Em7]背中を丸めて歩いてる今日が
明[Em7]日も明[D]後日も[C]肩に張り[Bm7]付いて
[Em7]気安く日々を浪[D]費して楽な[C]方へ
[D]誰も責め[Bm7]はしないの[C]に
焦[D]燥が埋め尽くす
[G/B]自分は[C]今のま[D]までもい[Em7]いのだろう[G/B]か
答[C]えを知る[D]者などいない
[N.C.]離し[C]た手に[D]熱の[Bm7]残滓が
ま[Em7]だ消えな[D]い
手繰り寄[C]せても[D]宙を掻いた
[Em7]静かな空
後[C]悔を[D]歌って[Bm7]も
そ[Em7]の傷はよ[D]り一層[C]彩[Gmaj7]られて
[D]胸を塗り[Em7]潰[N.C.]してい[C]く[Em7] [D] [N.C.]
[Em7] [D] [Em7] [D] [Em7] [D] [Em7] [D]
[C]抑えつけたまま忘れていった
[D]誰かを信じるなんて無意味だ
[Em7]何度でも痛みを[B]思い知るばかりで
[C]暖かさを理解し[D]た分だけ
失くし[Em7]た悲しみに凍[F]えてしまう
絵空事[C]を謳っていた
人はいつ[D]か消えていった
どうに[Em7]もならない事[G]ばかり
離し[C]た手に[D]熱の[Bm7]残滓がま[Em7]だ消えな[D]い
手繰り寄[C]せても[D]宙を掻いた [Em7]静かな空
後[C]悔を[D]歌って[Bm7]も
そ[Em7]の傷はよ[D]り一層[C]彩[Gmaj7]られて
[D]胸を塗り[Em7]潰していく
[Em7] [C] [D]
[C] [D] [Bm7] [Em7] [F] [C] [D]
離し[C]た手に[D]熱の残滓がま[Bm7]だ消えな[Em7]い
手繰り寄[C]せても[D]宙を掻いた [Em7]静かな空
後[C]悔を[D]歌っても
そ[Bm7]の傷はよ[Em7]り一層[C]彩られて
[D]胸を塗り[B7]潰していく
離し[C]た手に[D]熱の[Bm7]残滓がま[Em7]だ消えな[D]い
手繰り寄[C]せても[D]宙を掻いた [Em7]静かな空
後[C]悔を[D]歌って[Bm7]も
そ[Em7]の傷はよ[D]り一層[C]彩[Gmaj7]られて
[D]胸を塗り[Em7]潰[N.C.]してい[C]く[Em7] [D] [F]
[Em7] [F] [D] [Em7] [F] [D]