キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[C#m9] [E9] [A] [G#7+5]
[C#m9] [E9] [A] [G#7+5] [C#m9] [E9] [A] [G#7+5]
[C#m9]痛覚は[E9]麻痺していく。
誰[A]の妨げも[G#]ない多幸。
[G#]昨日を消して。
[C#m9]曖昧な[E9]不安たちは過去[A]に縛りつけて。[G#7+5]
[G#]瞼[A7]の裏、綺麗だった。
[G#7]そこには安寧があったん[C#m9]だ。
[C#m9]何も見たくないから、
誰[A7]もいない寝室で、僕は[G#7]こうして目を瞑ってい[C#m9]るんだ。
[F#m7]夜を待ち[G#]ながら。
[N.C.]I was hypnotized.
[N.C.]ねぇどうして、[C#m]現実なんて[A]陳腐な戯曲で[Emaj7]僕は。
[C#m]最低な台詞を[A]吐いて、[Emaj7]自己嫌悪にまみれてい[G#]く?
逃げ[C#m]出したくなって、[A]夜を待ちき[Emaj7]れなくて。
[C#m9]まど[A]ろんだ僕は知った。
[F#m7]幸福は此処に[G#]在ったんだ、って。
[C#m]You told me a [E7]story.
[A]I [G#]fell into a [C#m]slumber.
[C#m9] [E9] [A] [G#7+5]
[C#m]優しい[E7]映画だった。
エンド[A]ロールを遮る[G#]曙光。
[G#]・・・また繰り返した。
[C#m9]失望を[E9]重ねて、朝[A]が怖くて、[F#]眠れなくなってし[G#]まった。
[C#m]現実なんて[A]陳腐な戯曲で[Emaj7]僕は。
[C#m]画蛇添足な[A]悲劇を、[Emaj7]一身に強いられてい[G#]る。
[C#m]幻燈を映す、あ[A]なただけの[Emaj7]言葉で。
[C#m9]優[A]しい夢が見れたら。
深[F#m]く深く[G#]眠れたら。
[C#m9] [Dm9] [C#m9] [Dm9] [C#m9]
[A] [G#] [C#m9] [A]
[A]あなた[A7]の声遠くなって、
[G#7]少しずつ沈んでいったん[C#m9]だ。
[C#m9]まどろみに誘われ。
瞼[A7]の裏、綺麗だった。
[G#7]もう朝を繰り返しはし[C#m9]ないよ。
あ[F#m7]なたがい[G#]るから。
[N.C.]You hypnotized me.
[N.C.]ねぇどうして、[C#m]現実なんて[A]陳腐な戯曲で[Emaj7]僕は。
[C#m]最低な台詞を[A]吐いて、[Emaj7]自己嫌悪にまみれてい[G#]た?
逃げ[C#m]出してしまえ、[A]夢の中へ、ふ[Emaj7]たりで。
[C#m9]まど[A]ろんだ僕は知った。
[F#m7]幸福は此処に[G#]在った。
ねぇ、[A]催眠は解かないで。
柔[F#m]らかな[G#]安寧に包[C#m9]まれた[E9]ユーフォ[A]リアで。[G#7+5]
[C#m9]You told me a [E9]story.
[A] [G#7+5]
[C#m9] [E9] [A] [G#7+5]