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歌詞とコード(テキスト)
[Ab] [Ebmaj7] [Bb] [Fm] [Ab]
[Eb]きっと誰もが[Bb]夢見ている。
[Fm]眩い明日で満[Ab]たされた世界を。
[Eb]きっと僕には[Bb]関わりのない、
綺[Fm]麗な色で塗[Ab]りつぶされている。
[Gm]「どうして泣いてい[Cm]るのだろうか?」
[Fm]「誰かの憎しみを受[Bb]けるべきだと[Bb/Ab]いうの?」
[Gm]「いつからこんな[Cm]ことになった?」
[Fm]答えはどこにもな[Bb]い。
[Ab]歩き出した感[Bb]情の音は、[Gm]水色、淡くささ[Cm]めいて。
溢[Ab]れ出した言の[Bb]葉たちを、ま[Cm]だ憶えている。[F]
いつからだ[Fm]ろう、僕[Gm]の[Ab]心が[Bb]解けていく。
[Ab] [Bb] [Cm] [F]
[Ab] [Bb] [Cm] [F]
[Eb]きっと誰もが[Bb]夢見ている。
世[Fm]界の色を自[Ab]分で決めること。
[Eb]きっといつしか気[Bb]づくのだろう、
舞[Fm]台の隅で立[Ab]ち尽くす自分に。
[Gm]僕はもう諦[Cm]めているんだ。
[Fm]誰かの憎しみの掃[Bb]き溜めであ[Bb/Ab]ること。
[Gm]いつしか感[Cm]情は曇って、[Fm]灰色の僕がいた。[Bb] [Db]
[Gb]空が僕を[Ab]笑っている。
そ[Fm7]の青さに[Bbm7]憧れた。
君[Gb]のように生きら[Ab]れたらと、[Fm7-5]何度願っただろ[Bb]う。
きっと[Gb]愛されることが[Ab]怖くて、
無[Fm7]彩の部屋に逃げ[Bbm7]込んだ。
[Gm7-5]「彩られた世界[Gb]の中でもう[Ebm]一度生[Fm]きてみた[Gb]い」[A]
[A]歩き出した感[B]情の音は、[Abm]水色、淡くささ[Dbm]めいて。
溢[A]れ出した言の[B]葉たちを、ま[Dbm]だ憶えている。[Gb]
いつからだ[Gbm]ろう、ずっ[Abm]と前[A]に凍り[Abm]ついてい[Gbm]た僕[Abm]の感[A]情が[B]色づいて[Gbm]いく。
[Abm] [A] [B]
[Gbm] [Abm] [A]
[A]