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歌詞とコード(テキスト)
知ら[B/D#]ないものばかりの[Emaj7]世界で、
物[B/D#]音一つにもおび[Emaj7]えるのに。
この[F#]目を塞[D#/G]いでも、[G#m]瞼の裏に[C#]
浮か[E]んでしまうほど[F#sus4]の、[F#]君だ。[Bsus4] [B]
数[Emaj7]えきれない[F#]ほどの切り[D#m7]傷がつい[G#m]て
透[Emaj7]明じゃなく[D#7]なったガラ[G#m]スみたいな[F#m]僕の、[F#m7/B]
下手[Emaj7]くそな笑[F#]顔さえ受け[D#m7]入れてくれ[G#m]た。
[A]君の傘になろ[F#sus4]う。[F#]
[Asus4] [A]
[N.C.]
その手で、[G] [A]その指[D]で、ふれ[Bm]て。
僕[G]の目を[A]見ていて。[Bm]
ふたりで、[G] [A]この世[D]界が振る[Bm]った
ナ[G]イフの雨[A]を越え[Bm]られるように。
傷[G]だらけだね[A]、って
君[F#m]がさすってく[Bm]れた肌の
[G]もっと奥まで、[A] [N.C.]ふれて。
[Em6] [F#sus4] [F#]
誰[B/D#]にも委ねられな[Emaj7]いでいた、
ひと[B/D#]りじゃ持て余してしま[Emaj7]うものを。
[F#]喜びや痛[D#/G]みを分[G#m]けあえるように、[C#]
居場[E]所を僕[F#sus4]に[F#]くれた。[Bsus4] [B]
知ら[Emaj7]ないもの[F#]ばかりの[D#m7]世界で、[G#m]
物[Emaj7]音一[D#7]つにもおび[G#m]えるのに。[F#m] [F#m7/B]
この[Emaj7]目を塞[F#]いでも、[B]瞼の裏に[A]
仄かに[G]光が見え[F#sus4]た気[F#]がした。
[E] [F#/E] [D#m] [D6]
[C#m7] [D#m7] [Em] [Fm7-5] [F#sus4] [F#]
[D#7]
一緒に[E] [F#/E]帰ろう[D#m7]って決め[G#m]た。
優[E]しい陽[D#]だまりへ[G#m]。
[F#m]この[F#m7/B]手で[E]、[F#/E]この指[D#m7]で、ふれ[D6]たい。
その[Em7]肌の奥[F#m7]のここ[G]ろまで。
[A]その手で、[G] [A]その指[D]で、ふれ[Bm]て。
僕[G]の目を[A]見ていて。[Bm]
ふたりで、[G] [A]この世[D]界が振る[Bm]った
ナ[G]イフの雨[A]を越え[Bm]られるように。
傷[G]だらけだね、[A]って
君[F#m]がさすってく[Bm]れた肌の
[G]もっと奥まで、[A] [N.C.]ふれて。