キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[C] [D] [C] [G] [C] [G] [D]
[C] [D] [C] [G] [C] [G] [D] [G]
君[G]は君の言[D]葉を話し
ぼく[C]は耳を[G]傾け[D]る
君[G]がぼくに気づ[D]いてくれるまで
ぼく[C]は君を[G]待っ[D]てい[G]る
そこ[C]には郵[D]便は[C]届かな[G]い
そこ[C]には電[D]話はつながらない
そこ[C]は空[D]想の[C]島なの[G]で
誰[C]にも行き[G]方がわ[D]からな[G]い
[G]噂じゃ君は[D]七月に
空[C]想の島の王[G]様になると[D]いう
君[G]の氷の私[D]書箱に
どんな[C]お祝いの言葉を[G]送[D]ろう[G]か
電[C]話は切ら[D]ずそ[C]のまま[G]に
煙[C]草は消さ[G]ずそ[D]のままに
君[C]がいたと[D]いうこ[C]とこそ[G]が
ぼく[C]には空[G]想の[D]島なのだか[G]ら
[G] [D] [C] [G] [D]
[G] [D] [C] [G] [D] [G]
君[G]が行ってしまう世[D]界のことは
天気[C]予報できっとわ[G]かるだ[D]ろう
空[G]想の島の[D]人たちは
気[C]圧を番地と呼[G]ん[D]でい[G]る
世[C]界で一[D]番広い[C]ベッドの上[G]で
君[C]はぼく[G]の手[D]紙を読むだろう
ぼく[C]は喪服を着[D]ていな[C]か町か[G]ら
七[C]月の黒い[G]タクシーに[D]乗り込む[G]よ
バイ[G]バイごきげんよう、七[D]月の王様
君[C]のことをこの国では[G]セイウチと呼[D]ぶ
ぼく[G]はまるで見込みのない[D]ところから
海[C]に出る道を見[G]つ[D]ける[G]よ
バイ[G]バイごきげんよう、七[D]月の王様
君[C]のことをこの国では[G]セイウチと呼[D]ぶ
ぼく[G]はまるで見込みのない[D]ところから
海[C]に出る道を見[G]つ[D]ける[G]よ
[C] [D] [C] [G] [C] [G] [D]
[C] [D] [C] [G] [C] [G] [D] [G]