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歌詞とコード(テキスト)
[C#m7] [A] [C#m7] [A] [C#m7] [A]
[C#m7]閑静な街路の上 感傷に包まって
ずっと見つめていた
疼痛がまだ[A]残るのに 明日はもう、
[C#m7]くすんだ天井の下 青色深くなって
大衆に唾棄した
全能の感で満た[A]されて気が触れた
[C#m7]誰もいないこの座[A]標で[F#m7] [Cdim]
[C#m7]彼はひとり 落ちる[A]天井
[F#m7]浮かん[Cdim]だ
[A]一つの[B]巨大[G#m]な目に[C#m]溢れた
灰色が[A]垂れて、[B]全て[Cdim]曖[C#m]昧にな[F#7]っても
ぼ[A]やけ[B]た境[G#7]界に沈み込[C#m]んだ、
彼は夜[A]の中[B]溺れて
[A]眠る街[B]を神の手[C#m]が[E] [A] [B] [C#m] [E]
[A]包み込む[B]ように、雨が[C#m]降って[E]い[A]た[B]
[C#m7] [A] [C#m7] [A]
[C#m7] [A] [C#m7] [A]
[C#m7]海の無い部屋、溢[A]れる人[F#m7] [Cdim]
[C#m7]濃紺の布で包[A]まれて
[F#m7]朝は[Cdim]もう来な[A]い
まるで彼を中心に[B]旋回する
時計盤[C#m]のように、
その視界では[E]数字が踊るだけ
[A]冷たい真空に[B]鼻をくすぐら[Cdim]れて、
その理[C#m]性は長い休息に[F#7]入ったのだ
[A]斯くしてその眼は[B]観想に染まり、
醜い[C#m]青色は白に混ざっていく[A#dim]
深い深い[A]安らかな庭の[B]色に[C#m7]
浮かんだ[A]一つの[B]巨大[G#m]な目に溢[C#m]れた
灰色が[A]垂れて、[B]全て[Cdim]曖[C#m]昧にな[F#7]っても
ぼ[A]やけ[B]た境[G#7]界に沈み込[C#m]んだ、
彼は夜[A]の中[B]溺れて
[A]眠る街[B]を神の手[C#m]が[E] [A] [B] [C#m] [E]
[A]包み込む[B]ように、雨が[C#m]降って[E]い[A]た[B]
[C#m7] [A] [C#m7] [A]
[C#m7] [A] [C#m7] [A]