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歌詞とコード(テキスト)
[Ab] [Db]
[Bbm] [Cm] [Db]
[Eb] [Eb7]
夜[Ab]空に瞬く無[Bbm]数の光[Eb]静かに仰いで[Ab]耳を澄ま[Eb]す
まる[Fm]で音楽を奏[Bbm]でるように[Db]思い出し[Eb]てく君[Ab]を [Db] [Eb]
[Ab]傷つく事に慣れ[Bbm]てしまって[Eb]固く蓋をした[Ab]僕の心に
[Fm]優しい魔法をか[Bbm]けたように そっ[Db]と溶かし[Eb]てくれた[Ab]ね
[Db]言葉に[Eb/Db]出来ぬ[Cm]思いで[Fm]も 僕は[Bbm]確かめた[C]がったけ[Fm]ど [Ab7]
目に[Db]は見えな[Eb/Db]い 消[Ab]えも[Eb]しない[Fm]ほんと[Gb]うを教えてくれ[Eb]た
星の[Ab]降る夜には 世界[C]でただ一つだ[Fm]け
かけが[Ab]えのない[Db]星を[Eb]探すよ
さよな[Ab]らの続きは君が[C]くれたおくりも[Fm]の
今も[Ab]きっと 何処[Db]かで[Eb]笑っているよね
[Ab] [Db] [Eb] [Ab] [Db] [Eb]
[Ab]例えようのない[Bbm]悲しみさえ[Eb]流れる砂が癒[Ab]していくけ[Eb]ど
あの[Fm]頃の僕はいつ[Bbm]までだって[Db]逆らって[Eb]いたかっ[Ab]た [Ab7]
[Db]胸に[Eb/Db]溢れる[Cm]願いが[Fm]今 言い[Bbm]訳を塗りつ[C]ぶしてい[Fm]く [Ab7]
混じ[Db]り気のな[Eb/Db]い[Ab]伝[Eb]えた[Fm]い思い[Gb]が 刳り抜かれ[Eb]て
君に[Ab]届くように 真っ直[C]ぐに空へ放つ[Fm]よ
昨日[Ab]には 間に[Db]合わない[Eb]けれど
遅れ[Ab]てきた手紙を 苦[C]笑いで読んでくれた[Fm]ら
僕は[Ab]やっと 歩[Db]き出せる[Eb]気がする[Fm]よ
[E]果て[F#]しない[G#]闇に 不意に[E]気が狂[F#]いそうに[G#]なる
[E]叶うなら[F#]ば 許[B]され[F#]るな[G#m]ら もう[B]一[E]度 会いた[Eb]い
星の[Ab]降る夜には 世界[C]でただ一つだ[Fm]け
かけが[Ab]えのない[Db]君を[Eb]探すよ
誰に[Ab]だって一つの 大[C]切な星があるか[Fm]ら
だから[Ab]きっと 夜[Db]空は[Eb]輝いて
光[Ab]で満たされて こんな[C]にも夢に溢れ[Fm]て
かけが[Ab]えのない[Db]世界を照[Eb]らすから
さよな[Ab]らの続きは 君[C]がくれたおくりも[Fm]の
大[Ab]丈夫 立ち[Db]止まらず[Eb]に歩く[Ab]よ
今日[Db]も星[Eb]を見上げ[Ab]て
[Ab] [Bbm]
[Eb] [Ab] [Eb]
[Fm] [Bbm]
[Db] [Eb] [Ab]
[Ab]