70%
キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[B] [E]
 
[B]煌めく街 誰もいない人混みの中
冷[E]めた顔貼りつけて今日も歩いてる
期[B]待なんてしてないといつも偽って
[E]寂しさを見下してヒール鳴らしてる
 
[B]
 
ねぇ[C#m]だって 馬[E]鹿みたいでしょ[B]う?
何も知らな[G#m]いような瞳で[C#m]唇を求めるなんて
明[E]日また眩しすぎる朝に ボロ[F#]ボロになったメイクと
[A#]洗い流してしまうの
 
慰め[B]合うのが[C#]愛だとか言うの[F#]なら 私はナ[B]イフを振[C#]りかざし[D#m]て
中途半[B]端に愛[C#]を囁く その[A#m]喉に突きつけて[D#m]こう言うの
[B] [C#]「愛し[F#]て。」
肯定し[B]合うのが[C#]愛だとか言うの[F#]なら 私は[B]両の手で突[C#]き飛ばし[D#m]て
上目遣[B]いで[C#]何も知らないく[A#m]せにっ[D#m]て[B]見[C#]下す[F#]わ
 
[F#]
 
[B]流行りの色 買い換えたブランドのポーチに
[E]忍ばせた愛嬌を今日も振りまいて
 
ねぇ[C#m]だって 馬[E]鹿みたいでしょ[B]う?
人の顔[G#m]色ばかり伺って[C#m]何も言えなくなるのは
今[E]夜また眩しすぎる月に なん[F#]だか泣いてばかりで
[A#]大嫌いな女に
 
気を使[B]えるのが[C#]愛だとか言うの[F#]なら 私は[B]シーツを引[C#]き千切っ[D#m]て
白い華[B]奢な手首[C#]を縛って マット[A#m]レスを汚してこ[D#m]う言うの
[B] [C#]「愛し[F#]て。」
許し合[B]えるのが[C#]愛だとか言うの[F#]なら 私は裸[B]足で部[C#]屋から出[D#m]て
見つかる[B]まで 知[C#]らない男の[A#m]胸に[D#m] [B]甘[C#]える[F#]わ
 
[B] [C#] [F#] [B] [C#] [D#m]
 
[B] [C#] [A#m] [D#m] [B] [C#] [F#]
 
ぶつかり[B]合う声[C#]と心が喘い[F#]でる 傷つけた[B]かったわ[C#]けじゃなく[D#m]て
うまく[B]笑ってること[C#]に慣れた 私[A#m]を傷つけて欲[D#m]しかった
[B] [C#]「愛し[F#]て。」
認め合[B]えるのが[C#]愛だとか言うの[F#]なら 私の[B]渇いた喉[C#]を絞め[D#m]て
そんなだ[B]から[C#]失うくせに
ま[A#m]た愛[D#m]を[B]求め[C#]るんだっ[F#]て言っ[B]て[C#] [F#]
言っ[B]て[C#] [D#m]言っ[B]て [C#] [A#m] [D#m]
 
[B] [C#]「愛し[F#]て。」
 
[B] [C#] [F#sus4] [F#]

同じアーティストの曲