70%
キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[A] [B]
 
[C#m]まるで踊[A]るかのように[B]歩いていたんだ[E]
[C#m]好き勝手や[A]られてやって[B]並んでいたんだ[E]
[C#m]あふれる思[A]考才能とめ[B]どがなかった[E]
[C#m]似たようなお[F#m]前じゃなきゃ張り[B]合いもなかった[E]
 
[Amaj7] [B]
 
[C#m]まるで踊[A]るかのようにゆ[B]く足取りを[E]
[C#m]誰も止め[A]らんねぇんだって[B]笑いあったよな[E]
[C#m]一体あの[A]日々のどこま[B]でが本音で[E]
[Amaj7]どっからが俺1人だったのかもう分[B]かんねぇんだ
 
[Cdim]血[C#m]色の悪い[F#m]真っ青な手と[B]ひび割れそうな[E]真っ赤な手で
[C#m]いくら手繰って[A]寄せ合ったって[F#m]存在[G#]しない数を
[C#m]それでもi や[F#m]虚ろと呼んで[B]知った気になった[E]あの夏を
[A]越えられな[B]かった[Cdim]気付けな[C#m]かったお[C]前も、俺も、[B]馬鹿だったんだ
 
[C#m] [B] [A] [B] [C#m] [B] [A] [B]
[C#m] [B] [A] [B] [C#m] [B] [A] [B]
 
[C#m]拗らした理[A]想、屁理屈、感[B]情論だっ[E]て
[C#m]その口から[A]だったら聴いてや[B]らんでもなかっ[E]た
[C#m]1発ぶん[B]殴るぐらいし[A]たかもしれない[E/G#]が、お互いに
[F#m7]その方が今よりずっと[A]救われたろう
 
[C#m]節操もない[F#m]闇をなぞらえて[B]輪郭を持った[E]その足で
[C#m]いくら歩いて[A]道を成したって [F#m]結局[G#]孤独だろう
[C#m]まどろみさえも[F#m]恐怖する[B]ような夜がこの世に[E]あることを
まだ[A]知らな[B]かった[Cdim]気付けな[C#m]かった[C]俺が、俺が[B]悪かったのか
 
[Am]何もし[C#m]ていないぜ、ただ歩いていただ[Am]け
先をゆ[C#m]く俺が気に食わなかったってんなら[Em]
[F#m]そうだったなら[Gdim]
[A]なぁ、[G#]そうだったなら
 
血[C#m]色の悪い[A]真っ青な手と[B]ひび割れそうな[E]真っ赤な手[Cdim]が
[C#m]ようやく手繰った[A]明日でも何でも[F#m]奪っていけば[Cdim]良かったろ
[C#m]それでも i や[F#m]虚ろにばっか[B]夢中になった[E]俺のこと
[A]邪魔もし[B]ないで[Cdim]何も言わ[C#m]ないでお[C]前は、お[A7]前は、
[Dm]血色の悪い真っ青な手とひび割れそうな真っ赤な手で[F]
[Dm]いくら限り[A#]なく強くなったっ[Gm7]て、なんか[A]ダメらしいよ
[Dm]それでも i や[A#]虚ろのせいで[C]歪みくさった[F]あの夏を
否[A#]定できな[C]かった捨[C#dim]てられな[Dm]かった[C#]俺が、俺が、[A]僕が馬鹿だったのさ
 
[Dm7] [A#] [A] [Dm7] [A#] [C] [C#dim] [Dm7] [A#] [A]
[Dm] [A] [A#] [C] [F] [Dm] [C] [F] [A#] [Dsus4]

同じアーティストの曲