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歌詞とコード(テキスト)
[N.C.]全部、
[F]ブ[C]ルーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる、[G]その[Am]瞬間。
ね[F]え、
ブル[C]ーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる、[G]はず[N.C.]だった。
[F]ブ[C]ルーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる、[G]その[Am]瞬間。
ね[F]え、
ブ[C]ルーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる。[G] [F]
[Am]わかってゆく。
[C]首筋に[F]ついた昨日の残骸。
[Am]滲んでゆく。
[C]大人びた[F]まんまの子どもたちは、
踊り[Am]足りない。
踊り[C]足りない。
君の[F]肌が邪魔で仕方ない。
踊り[Am]足りない。
何も[C]足りない。
目が[F]眩むほど透き通って。
[G]全部、
[F]ブ[C]ルーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる、[G]その[Am]瞬間。
ね[F]え、
ブ[C]ルーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる。
[G]ま[Am]だ今は、[F] [C] [G] [Am]
踊り[F]足り[C]ない。[G] [Am] [F] [C] [G] [Am]
何も[F]足り[C]ない。[G] [Am]
[N.C.]
[Am]わかってみろ。
[C]あなたじゃ地[F]獄の比較が限界。
[Am]飾ってても、[C]剥き出し[F]なった帰巣の本懐。
[Am]感性のない[C]日々も、
晴れ[F]渡ってていいと思えたよ。
[Am]完成のない[C]道路、騒[F]音は、六畳一間の君と僕[C]みたい。
帰[D7/C]り道を[Fmaj7/C] [C]忘[D7/C]れたから[Fmaj7/C] [C]祈[D7/C]るように[Fmaj7/C] [C]薪[D7/C]を焚べよ[Fmaj7/C]う。
踊り[F]足りない。[C] [G] [Am]
何も[F]足りない。[C] [G] [Am]
踊り[F]足りない。[C] [G] [Am]
君の[F]肌の[C]奥に[G]隠された[Am]それも[N.C.]全部、
[N.C.]全部、
[F]ブ[C]ルーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる、[G]その[Am]瞬間。
ね[F]え、
ブ[C]ルーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる、[G]はず[Am]だった。
[F]ブ[C]ルーになる。
[G]ブ[Am]ルーになる。
[F]ブ[C]ルーになる、[G]その[Am]瞬間。
目[F]が[C]赤に染ま[G]る前[Am]に、[F] [C] [G]もっ[Am]と青へ。
[F]足[C]りないや。[G]足りな[Am]いや。
[F]足[C]りないや。[G]足りな[Am]いや。
[F]足[C]りないや。[G]足りな[Am]いや。
[F]足[C]りないや。[G]足りな[Am]いや。