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歌詞とコード(テキスト)
[Eb]最後の[Bb]悪戯で[Ab]君が僕に笑いかけては
夏[Gm]は過ぎたという[Cm]のに
まだカキ[Ab]氷食べてる[Bb]
[Eb]紅く染まる[Bb]舌の先 [Ab]蒼くなる日々に色褪せた
「ここ[Gm]が何処だか忘[Cm]れて行こう」
そう[Ab]思え[Bb]たばか[Eb]り
新[Ab]しい朝[Bb]に 濡れ[Eb/G]た君[Cm]の頬が[Ab]緩む
未[Bb]来に[Eb/G]僕はい[Eb]る?
生まれ[Ab]たシネ[Bb]マ 愛[Eb/G]すべき[Cm]人の
[Ab]涙を知っても[Bb]
[Eb]低気圧 [Bb]前ならば
そ[Ab]の度に頭が痛むと 寝[Gm]坊したフリ
サボ[Cm]り癖の頃[Ab]が恋しくなる[Bb]
[Eb]僕等の世[Bb]界には
[Ab]誰も居なくなる時がある
花[Gm]火と落ちる火の[Cm]粉だけが
照ら[Ab]した[Bb]夏祭[Eb]り
いつも[Ab]の夜[Bb]に 慣れ[Eb/G]た部屋[Cm]の外を
[Ab]行き交う[Bb]想い出[Eb/G]や
いつ[Eb]か醒めて[Ab]く夢[Bb]は デタ[Eb/G]ラメな[Cm]ままで
[Ab]花が散らしたよ[Bb] 賑やかに
[Ab] [Bb] [Eb/G] [Cm] [Ab] [Bb] [Eb/G] [Eb]
[Ab] [Bb] [Eb/G] [Cm] [Ab] [Bb] [Eb]
[Ab]嫌いな物だけ[Eb/G]を集めて我儘言[Fm]うのに
く[Bb]たびれてしまう[Cm]時があった
でも今[Eb]日は 泣[Ab]き虫だった君が
ふ[Eb/G]と浮かぶ[Cm]と それを秘[Db]密にした
早起き[Bb]の日の朝
[Eb]紅く染まる[Bb]舌の先 [Ab]蒼くなる日々に色褪せた
「ここ[Gm]が何処だか忘[Cm]れて行こう」
そう[Ab]思え[Bb]たばか[Eb]り
新[Ab]しい朝[Bb]に 濡れ[Eb/G]た君[Cm]の頬が[Ab]緩む
未[Bb]来に[Eb/G]僕はい[Eb]る?
大人[Ab]になる[Bb]と思[Eb/G]いの[Cm]外
わから[Ab]なくなる[Bb]ものだ[Eb]な
夏は過ぎ[Ab]たとい[Bb]うのに[Eb/G]まだカ[Cm]キ氷[Ab]食べて
[Bb]思い出す[Eb/G]日々は [Eb]そう 生まれ[Ab]たシネ[Bb]マ
愛[Eb/G]すべき[Cm]人の[Ab]涙に散って
[Abm]可笑しくって もう[Bb] 暇が無い[Ab]や
[Bb] [Eb/G] [Cm] [Ab] [Bb] [Eb]
[Ab] [Bb] [Eb/G] [Cm] [Ab] [Bb]
[Ab] [Eb/G] [Gb] [Db/F] [Eb]