キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[B] [B/A] [B/G#] [E]
[B] [B/A] [B/G#] [E]
背[B]中を向けて君[B/A]は歩き出した 交わ[G#m7]す言葉も無いまま[E]
揺れ[B]る心の中 子供[B/A]のように叫んだ 行[G#m7]かないで 行かないで ねえ[E]…
背[B]中を向けて僕[B/A]は歩き出した [G#m7]涙落ちる前に行か[E]なきゃ
[B]幸せすぎるのは嫌い[B/A]だと偽った
[G#m7]強がって手放した理[E]想[E/F#]の未来[E] [B] [C#m7]
取[B]り戻せぬ願[E]い[B] [C#m7] [B]
少[E]し広く感じる こ[B]の狭いワンルーム
[C#m7]心の隙間を[B]広げるようだ
少[E]し長く感じる ほん[B]の一分一秒
君[C#m7]と過ご[E]せたら、と[F#]
願[E]うことさ[B]え許さ[C#m7]れない世界なのか[B]な
たった一つ[E]の嘘でさえ[B]も 君の涙[C#m7]を生んでしま[F#]う
数[E]え切れな[B]いほどの[C#m]罪を重ねてき[B]た
その手に触[E]れたこと 君[B]の隣[C#m7]でそっと生[F#]きようとしたこと
[E] [B] [C#m7] [B]
[E] [B] [C#m7] [B]
今[E]を一つ拾うたび 過去[B]を一つ捨てるような
有[C#m7]限の記憶と時[B]間の中
そこ[E]に居座っただけの僕[B]の存在など
きっ[C#m7]と君の記憶から[F#]消え[E]る[B] [C#m7] [B]
[E] [B] [C#m7] [B] [N.C.]
[A](Ah...)も[G#m]う 二度[E]と 戻れない[F#sus4]の?
ここ[A]は始まり[G#m]か、終わり[C#7]か (Ah [F#]ah...Fu...)[N.C.]
広[E]いベッド[B]で眠る[C#m7]夜はまだ明けな[B]い
また一人[E]で夢を見るよ[B] 君の記憶[C#m7]を辿る夢を[F#]
数[E]え切れな[B]いほどの[C#m7]罪を重ねてき[B]た
その手に触[E]れたこと 君[B]の隣[C#m7]でそっと生[F#]きようとしたこと[E] [B]
孤独[C#m7]の痛みで[D#7/G]償[G#m]う[Gaug]か[B]ら[Fm7-5]
[E]君[B]の記憶に[G]そっと[A]居させて
[B] [B/A] [B/G#] [E]
変[B]わらない気持ちでまた出会[B/A]えたら良いね
そし[G#m]て手を繋ごう その[E]ときま[Em]で 「またね」 [B]