キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[C] [Am] [C] [Am]
[C]ばったり出会った街角[Am]で
あの頃[F]の君 まるで[G]映画のように
[C]それから時々待ち合わ[Am]せ
不思議な[F]くらい うまく[G]話が合った
[C]あの頃はいつも[Am]訳もなく僕ら
[F]ケンカばかりし[G]ていたのに
[C]近づく卒業[Am]待つ事もなくて
[F]さよならと言っ[G]たのは 僕の方[Am]さ
[G] [F] [G] [Am] [G] [F] [G]
[F] [G] [Am] [G] [C]
[C]仕事はあまり馴れない[Am]と
君は[F]傷んだ髪をか[G]きあげて言う
[C]出会った頃の輝き[Am]が
今の[F]君には まぶしい[G]くらい満ちて
[C]友達でいれたら[Am]別れることもない
[F]だからこのままでい[G]たいと君
[C]友達でいれたら[Am]あの頃のように
[F]愛が憎しみに変わ[G]ることもないと[C]僕
[C] [Am] [Bb] [G]
[C] [Am] [Bb] [G]
[C]
離れ[C]ることもできずに 近づ[Am]く事もできない
紙[F]一重のところで[Dm]友情を守って[G]いたのさ
冬の[C]街角 君と誰か 肩を[Am]並べて歩いてた
まつ毛[F]に雪が静かにつもって 世[Dm]界がにじんで見[G]えたのさ
抱きしめ[C]たいもう一度 君のぬ[Am]くもり手の中に
ふみ出す[F]事をためらった[Dm]友情を守り[G]通すため
冬の[C]街角 君と僕 肩を[Am]並べたこともある
今は[F]ただじっと遠くから[Dm]君を見つめていた[G]いのさ
My [C]friend
[C]