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歌詞とコード(テキスト)
[Csus4]
[Eadd9/A]もしも僕のため [Eadd9]君が身を挺して
[Eadd9]僕の代わりに死んでしまったなら
[Eadd9/A]そんな世界に[Eadd9]残された僕は
[Eadd9]一人何を思えばいい
[Am] [Bm] [C] [D] [E] [E/A] [E] [E/C#] [E] [E/A] [E] [E/C#] [E] [E/A] [E] [E/C#] [C] [D] [Dsus4] [D]
[E]覚えてるかな
[E/A]君を好きにな[B]った僕は[E]思いついたん[B]だ
にこ[C#m7]りともしない[F#]君を絶対に
[A]笑わせて[B]やろうってね[Esus4] [E]
だけ[E]どそんな[E/A]考えは見[B]事に打ち[C#m7]砕かれた
僕[E]は結局[E/A]一人で笑[B]ってばか[C#m7]りいたんだ
「まる[E]でこれじ[E/A]ゃ道化師だ、
君[B]の専[C#m7]属でございます」
なんて[E]おどけて[E/A]言ったって全く無[B]反応で[E] [G#m] [Bsus4] [B] [Bsus4]
笑[E/A]え [E]君のために
僕[B]は[B/A]何[E]度だってく[F#]しゃくしゃになっ[B/A]て
無[E]茶苦茶になっ[Em]て [F#m]言う[F#7]よ
泣き[Bsus4]たいく[B]らいに[C#m7]笑え[B]るく[Aadd9]らい
好きだよって[Eadd9]さ
[E]時を重ね想[Aadd9]いを重ね
そう[B]やってずっと[Esus4]近く[E]にい[Eadd9]て[E]
当た[C#m7]り前だった君[F#]がいなくなって
そ[A]の重さ[B]を知ったんだ[Esus4] [E]
あの[E]日その手[E/A]を離さず強[B]くつかま[C#m7]えてたなら
僕[E]は結局[E/A]一人で自己[B]満足し[C#m7]ていただけ
「まる[E]でこれじ[E/A]ゃ嘘つきだ、
君[B]のためと[C#m7]か言っちゃって」
そうつ[E]ぶやいた[E/A]言葉でさえ届[B]かなくて[E] [G#m] [Bsus4] [B] [Bsus4]
走[E/A]れ [E]君のもとへ
僕[B]は[B/A]何[E]度だって転[F#]んでや[B/A]る
迷[E]ってや[Em]る
[F#m]待ってい[F#7]て 今[Bsus4]すぐに行[B]くから
[C#m7]どんな[B]困[Aadd9]難がそこにあっても
[Eadd9/A] [Eadd9] [Eadd9/C#] [Eadd9] [Eadd9/A] [Eadd9] [Eadd9/C#]
そ[Eadd9]れは運命の[Eadd9/A]はずだった
君[Eadd9]と僕は永[Eadd9/C#]久にともに
なの[Eadd9]に君だけいな[Eadd9/A]いのならば
僕[Bsus4]は時を駆けて会いに行く[B]よ Ah[Badd9]
「そして[B]君が自らを犠牲にして
僕を[Bsus4]助けてくれたのならば
[B]今度こそ僕[Badd9]は君を守ってみせるから
[Badd9]僕を信じて」 Ah
[A] [B] [C#m7] [D#m7] [E] [A] [B] [Cdim] [A] [B] [C#m] [B] [C#m] [B]
[A] [B] [C#m] [B] [C#m] [B] [A] [B] [C#m] [B] [C#m] [B] [A] [B] [C#m] [B] [C#m]
[B]笑[A]え [E]君のために
僕[B]は[B/A]何[E]度だってく[F#]しゃくしゃになっ[B/A]て
無[E]茶苦茶になって[Em]
[F#m]世界[F#]が明[B]日に終わろうとも
掴[E/A]め 君[E]のその手を
僕[B]は[B/A]も[E]う絶対に離[F#]しはし[B/A]ない
[E]約束しよ[Em]う [F#m]僕[F#7]にこの[Bsus4]命ある[B]限り
[Eadd9/A]必ず幸せにしよう
[Eadd9]何度だって笑わせるから
[C#m]だから[B]僕に[E]つい[A]てきてほし[E]い[F#m]
い[B]いだ[Eadd9]ろう?
[E] [E/A] [E] [E/C#] [E] [E/A] [E] [E/C#] [E] [E/A] [E] [E/C#] [C] [D] [Dsus4] [D] [E]