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歌詞とコード(テキスト)
[N.C.]
[Em7] [Asus4] [F#m7/B] [B]
[Em7] [Asus4] [F#m7/B] [B]
声す[Em7]ら失う[Asus4]ような 絶[Dmaj7]望味のスープ[G]を
一[D/F#]生[Em7]に少なくとも[F#7]一杯 飲まなくちゃ[Bsus4]ならないみたい[B]だ
怠惰[Em7]や弱音を[Asus4]混ぜた 自家[Dmaj7]製の大ピンチ[G]が
[D/F#]今[Em7]僕の目の前[F#7]で湯気を立[G]ててる 危[D/F#]険[Em7]な色が渦巻[F#7]く
[Em7] [Asus4] [F#m7/B] [B]
息を[Em7]吸った時に[Asus4]感じた 外野[Dmaj7]の香ばしさ[G]と
銀[D/F#]色[Em7]の匙に映り[F#7]込んだ 歪にこ[Bsus4]ちらを睨む[B]顔
「あんた[Em7]じゃ役不[Asus4]足だ」と主張[Dmaj7]しているみたい[G]だ
余[D/F#]計[Em7]な五[F#m7]感[Gm7]は塞い[Asus4]だ[A]
無謀[D]な理想[D7]が五臓[G]六腑に突き刺さ[C9]る
ビター[Bm7]なこの現代[E7]と引き立て[Em7]合ってクセにな[C9]る
「変わっ[D]た嗜好[Daug]だ」って言われ[G]なくたって知って[D/F#]る
でもご馳[Em7]走様と共に[F#m7]僕は [G]僕で在り直した[A]いんだ[Bm] [F#]
[G]震える指 [A]汗ばむ襟 [Bm7]痛みと疲れと失敗[B]を
[Em7]憂いてても [F#7]拒んでても もう[Bm7]マシになること[D]はないだろう
[G]流し込む度 [A]増してく渇き [Bm7]泡立つ不気味な祝杯[B]を
[Em7]一滴[F#m7]残さず飲み[Bsus4]干すま[B]で [Em7]YEAH!![Asus4]
[F#m7/B] [B]
[Em7] [Asus4] [F#m7/B] [B]
独[Am]りき[D7]りで生きてた[Gmaj7]時より大盛[C9]りになった[F#m7]な
ギブアップ[F#7]なんて言える空[Bsus4]気でもないよ[B]な
でも独[Am]りき[D7]りで生きて[Gmaj7]良いよと言われ[D/F#]たとしたって[Em7]もう
選ぶ[D/F#]わけないほ[Gmaj7]ど あなた[D/F#]との日々[Em7]を欠かし[A]たくない[D]の
[Dmaj7] [D7] [G] [C9]
[Bm7] [E7] [Em7] [C9]
[D] [Daug] [G] [D/F#]
ご馳[Em7]走様と共に[F#m7]僕は も[G]う一度宿した[F#m7]いんだ
た[Em7]め息に吹かれ冷[F#m7]めた[Gmaj7]心 沸かすような熱[Bm]を[F#]
[C#m7/F#] [F#]
[G]震える指 [A]汗ばむ襟 [Bm7]痛みと疲れと失敗[B]を
[Em7]憂いてきて [F#7]拒んできて もう[Bm7]諦めるのに[D]も飽きたろう
[G]流し込む度 [A]増してく渇き [Bm7]泡立つ不気味な祝杯[B]を
[Em7]咽せな[F#m7]がら頂[Gmaj7]く それでこ[F#sus4]そ人[F#]生だろう
[Em7]続く暮らし [A]ふとした時 [D]煮詰まる悩みや[G]悲しみを
[Em7]そこら中ぶち[F#7]まけてしまいたく[Bm]なるような[Am7]時に[D]こそ
[G]止めるな匙 [A/G]続け渇き [Bm7]全ての未来に乾杯[B]を
[Em7]Give Me 運[F#m7]命のカケラ [Gmaj7]この世の[F#m7]奥に隠れ[Em7]た
そいつ[F#m7]を掬い[Gmaj7]出すまで そして[D/F#]
[Em7]一滴[F#m7]残さず飲み[Bsus4]干すま[B]で YEAH!!
[Em7] [Asus4] [F#m7/B] [B]
[Em7] [Asus4] [F#m7/B] [B]
[Em7] [F#m7] [G]