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歌詞とコード(テキスト)
[B]
[B]嗚呼 透明[F#]なカケラ[G#m]を追いか[D#m]けてゆくように
いつ[E]だって笑い[F#]合っていた
未[D#7]来を思い[G#m]描いていた
見[E]上げた夜空[F#]に誓っ[E]て [Bmaj7]
[F#] [G#m] [E] [Bmaj7] [F#] [G#m]
過ぎ[E]去る日々の[B]中で
出会い[F#]と別れを繰り[G#m]返し
いく[E]つも罪を[B]数えて
それで[F#]も夢を[G#m]求めて
[E]瞬きの[B]日々と 通り[F#]過ぎゆく時の[G#m]足音に
気付[E]かない振りをし[B]ていた
それで[F#]も この星は時[G#m]を告げた
[E] [Bmaj7] [F#] [G#m]
[E]離れた[B]心がま[F#]た一つに[G#m]なるように
太[E]陽は[B]最後に[F#]全てを溶[G#m]かすだろう
そう[E]やって混ざり合[B]えれば 悲し[F#]みの歌は消えて[G#m]ゆくのだろう
そう[E]やって一つに[B]なれば 小さ[F#]な歌で満たされ[G#m]るのだろう
[E]時は過[F#sus4]ぎ ま[F#]た巡[E]る 星達[F#sus4]は[F#]輝いて
[E]僕ら[F#sus4]はい[F#]つまで[E]も
見上げた夜[F#]空に誓った
[B]嗚呼 透明[F#]なカケラ[G#m]を追いか[D#m]けてゆくように
いつ[E]だって笑い[F#]合っていた
未[D#7]来を思い[G#m]描いていた
見[E]上げた夜空[F#]に誓っ[E]て [Bmaj7]
[F#] [G#m] [E] [Bmaj7] [F#] [G#m]
繰り[E]返す日々の[B]中で 誰も[F#]が傷跡[G#m]隠して
時[E]に 心[B]隠して 一人[F#]で泣いた夜[G#m]があって
目を[E]閉じて 心[B]の奥に小さ[F#]な、小さな歌を[G#m]見つけて
そう[E]やって人は[B]悲しみを一歩[F#]ずつ乗り越えて行[G#m]くのだろう
[E] [Bmaj7] [F#] [G#m]
繰り[E]返す日々の[B]中で 誰も[F#]が傷跡[G#m]隠して
時[E]に 心[B]隠して 一人[F#]で泣いた夜[G#m]があって
目を[E]閉じて 心[B]の奥に小さ[F#]な、小さな歌を[G#m]見つけて
そう[E]やって人は[B]悲しみを一歩[F#]ずつ乗り越えて行[G#m]くのだろう [N.C.]
[B]嗚呼 透明[F#]なカケラ[G#m]を追いか[D#m]けてゆくように
いつ[E]だって笑い[F#]合っていた
未[D#7]来を思い[G#m]描いていた
見[E]上げた夜空[F#]に誓っ[G#m]て
[B] [Emaj7] [B] [Gdim]
[G#m]誰もが[B]一人で見[Emaj7]上げ[F#]た[B]空はきっと[G#m]きっ[B]と きっ[Emaj7]と [F#] [B]
[G#m]誰もが[B]心に[Emaj7]描い[F#]た[B]空はきっと[G#m]きっ[B]と きっ[Emaj7]と [F#] [B]
たっ[G#m]た一つを無くして
手[F#]にしたものは 何だろう
たっ[B]た一つの心に
足[B]りないものは 何だろう
夜[E]空に浮[F#]かんだ[G#m]小さなカ[F#]ケラは
[E]遠くまで日々を照ら[F#]す光になった
[B]嗚呼 透明[F#]なカケラ[G#m]を追いか[D#m]けてゆくように
いつ[E]だって笑い[F#]合っていた
未[D#7]来を思い[G#m]描いていた
見[E]上げた夜空[F#]に誓っ[B]て
[B]嗚呼 透明[F#]なカケラ[G#m]を追いか[D#m]けてゆくように
いつ[E]だって笑い[F#]合っていた
未[D#7]来を思い[G#m]描いていた
見[E]上げた夜空[F#]に誓っ[B]て
[B]嗚呼、時が過[F#]ぎ 最後の[G#m]日 また出[D#m]会えるように
いつ[E]だって笑い[F#]合っていた
未[D#7]来を思い[G#m]描いていた
見[E]上げた夜空[F#]に誓って
[E] [B] [F#] [G#m] [E] [B] [F#] [G#m]
[E]