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歌詞とコード(テキスト)
[Dsus4] [D] [Dadd9] [F#m]
[G] [Bm] [Asus4] [D]
[Gmaj9] [G] [Gmaj7] [G]
[Bbmaj7] [Gm] [Bbaug] [Gm]
何[Dsus4]もかも[D]忘れてしま[Gm6]わない[F#m]で。
あの日、生[G]まれた[Bm]ものは、悲[Asus4]しみだけじゃ[D]ない。
玄[Gmaj9]関を眺[G]め期待してる[Gmaj7]のは[G]天国[Bbmaj7]からの「た[Gm]だいま」[Bbaug]かい。 [Gm]
[Em]「もう会えない。。」と。[Em9]何回も[F#m7]何回[D]も[G]胸のポン[Gmaj7]プ押し続[F#m7]け [D]
[Em]心の井[Em9]戸から汲み[F#m7]上げて欲[D]しい。[Gmaj7]笑いあった[G]日々と、本[Em]当のあなたを。
天[Dsus4]国[D]へ昇る「さ[Dadd9]よなら」[F#m]で[G]産[Bm]声上げるも[Asus4]のがあ[D]る
[Gmaj9]脈打つ鼓[G]動果て[Gmaj7]るま[G]で[Bbmaj7]心の鼓動[Gm]を[G/A]震わせる理由。
生[Dsus4]と死の[D]間の境[Dadd9]界線[F#m]が[G]滲んで見える[Bm]のは[A]涙のせいじゃ[D]ない
そっ[Gmaj9]と地[G]上に手を[Gmaj7]振ってるん[G]だ あな[Bbmaj7]たが大[Am]好きだった[Dsus4]と。 [D]
幾[Dsus4]万年も[D]続く、生[Gm6]命の流[F#m]れ。 その[G]中に[Bm]探した、生き[Dadd9]てる意[D]味。
いく[Gmaj9]ら探して[G]もなかった[Gmaj7]わけ[G]だ。流[Bbmaj7]れそのも[Gm]のなんだか[Bbaug]ら。 [Gm]
生[Em]きる意味が『あ[Em9]の人』[F#m7]だったから[D]と、 世[G]界を灰[Gmaj7]色に見な[F#m7]いで。 [D]
[Em]大切な[Em9]人が生き[F#m7]ていた意味[D]を、
『あ[Gmaj7]なた以上』にす[G]るのは、あ[G/A]なたしかいない。
天[Dsus4]国[D]へ昇る「さ[Dadd9]よなら」[F#m]で[G]産[Bm]声上げるも[Asus4]のがあ[D]る
[Gmaj9]脈打つ鼓[G]動果て[Gmaj7]るま[G]で[Bbmaj7]心の鼓[Gm]動を[G/A]響かせる決意。
生[Dsus4]と死の[D]間の境[Dadd9]界線[F#m]が 伸[G]びてみえる[Bm]のは気[A]のせいじゃ[D]ない
誰かにとっ[Gmaj9]て自[G]分もそうなり[Gmaj7]たいと願[G]う[Bbmaj7]一筋[G/A]の[Dsus4]光。 [D]
[Bbmaj7] [Gm] [Bbaug] [Gm]
[A7sus4] [D] [Asus4] [D]
[E]
[A7sus4] [D] [Asus4] [D]
す[D]べての[G]命が す[D]べての[Gm/B]命の[D]希[A]望に[Bm]成り[D]得る[G]命の連[D]鎖
[Em]大切な人があ[D]なたに向け[GmM7]願ってた[Gm]ことは ま[G/A]だ息をしてる
歴[Dsus4]史に残すも[D]のが悲[Dadd9]しみだけな[F#m]ら
[G]何も知らない子[Bm]供さえ 罪[Asus4]を背負ってし[D]まう
[Gmaj9]愛した[G]罰や、愛さ[Gmaj7]れた[G]罰。それ[Bbmaj7]が今だ[Gm]と[G/A]思っちゃいけない。
天[Dsus4]国[D]へ昇る「さ[Dadd9]よなら」[F#m]で[G]産[Bm]声上げるも[A]のがあ[D]る
どん[Gmaj9]なに[G]失ったもの[Gmaj7]が大きかろう[G]と、
あな[Bbmaj7]たは[Gm]幸せになる[C]べき人だということ。
[Dsus4] [D] [Dadd9] [F#m]
[G] [Bm] [Asus4] [D]
[Gmaj9] [G] [Gmaj7] [G]
[Bbmaj7] [Gm] [D/C] [C]
[D]