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歌詞とコード(テキスト)
[F#m] [D] [A] [E] [F#m] [D] [E]
[F#m]昔[A]の[E]話をし[D]ようか
つ[F#m]やの[A]ない[E]布にくる[D]まれた
正[F#m]しいか[A]たちを[E]掴めな[D]い
[F#m]手垢[A]のついた[E]言葉を
ゴミ[D]捨て場で眺めてる
[A]また[D]今日がはじまってゆく[E] [N.C.]
[F#m]心ひ[D]とつだけで息[A]をするか[E]ら
[F#m]両手で[D]包んで、誰の[A]ものでも[E]ない
[F#m] [D]70幾億かの朝[A]が来るま[E]で
静かに[F#m]見える[D]夜にの[A]めり込んで[E]く
[D]淡い[E]桃色に濃い[A] [E/G#]青空が溶け[D]て見え[E]た場所で[F#m]
[F#m]日を追[A]うご[E]とに枯れ[D]てく
ひ[F#m]とひ[A]ら [E]幸せの[D]花弁
日々[F#m]を呑み[A]込んでゆ[E]くよう[D]な
[F#m]流れ[A]と逆側[E]に
向か[D]う人だけが知ってる[A]
[D]無常とも言えないほどの[E] [N.C.]
[F#m]心ひ[D]とつだけで息[A]をするか[E]ら
[F#m]両手で[D]包んで、誰の[A]ものでも[E]ない
[F#m] [D]70幾億かの朝[A]が来るま[E]で
静かに[F#m]見える[D]夜にの[A]めり込んで[E]く
[D]淡い[E]桃色に濃い[A] [E/G#]青空が溶け[D]て見え[E]た
[E]は[D]らり 薄紅の春
じ[F#m]わり 湿る夏の夜も
[D]からりと乾いた[A]秋空も[E/G#]
[D]銀色 冬の朝も
[F#m]変わらない 君だけの[Bm] [C#m]命の[D]詩を[E]
[E]ふい[F#m]にし[D]たあ[A]の匂い[E]で
開い[F#m]た[D]箱には溶[A]けかけ[E]た
[F#m] [D]氷菓子が一つあ[A]るだけだ[E]よ
君[F#m]はも[D]うとうにそこ[A]を超えて[E]る
振り[F#m]返[D]るよりも揺ら[A]いだなら[E]ば
今[F#m]あなた[D]は何で[A]立ってい[E]る?
こ[D]こまで生[E]きられた[A]証を[E/G#]紡いでゆ[D]け
今[E]もここで
[F#m] [D] [A] [E] [F#m] [D] [E]