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歌詞とコード(テキスト)
[C#m] [F#m] [A] [G#7]
[C#m] [F#m] [A] [G#7]
[C#m] [F#m] [A] [G#7]
[C#m] [F#m] [A] [F#/A#] [G#7]
[C#m]安寧の日々は[F#m]滑稽なヒビへ[A]形を[G#]変える
[C#m]エス・カーストの[F#m]最下層
ト[A]ロイメライ覚め、[G#]カオスな今へと
[C#m]終演間近の[F#m]演目で足掻く[A]有様、[G#7]無様!
腐[C#m]乱、ブラクラを[F#m]踏み抜けば
破[A]棄場が手を[G#7]招く
[F#m]排せよ栄光、[B]席を崩した
[E]廃せよ願望、[A]縁を下した
[Adim]拝せよ劣等、[G#/C]支配者[C#m]の御[D#m]前な[C#/F]るぞ
[F#m]采地の解放、[B]盤面乱れて
[E]才知の落陽、[A]とうとう崩れて
[F#m]見下す[Gdim]者は見[G#]下され[G#7]ていた
[C#m]贖う術など知らなくて、
僅か[G#/C]な繋がりすら切れ果てた
見る目[Bdim]が無く、無価値な
愚か者ばかりだな、と吐き血を吐く[F#m]
悪[A]辣な[B]香りが路[G#]地裏を[C#m]染める
降[D#dim]り出した雨で[D#]肌は冷め、
心[G#]は湧いた憎悪で熱を出した
[C#m]蒔いた憎しみが芽を出して、
人々に[G#/C]絶望を振り撒けと、
呪詛の[Bdim]ように唱えた言葉は
誰にも届かずに消えてく[F#m]
延[A]命も、[B]弁明も、許[Cdim]されるこ[C#m]となく、
[D#dim]憐れみすら手向[G#]けられず、
道化には[C#m]暗幕が下る[C#]
[C#m] [F#m] [A] [G#7] [C#m] [F#m] [A] [G#7]
[C#m] [F#m] [A] [G#7] [C#m] [F#m] [A] [G#7]
[C#m]惨憺たる日は[F#m]閑散なる日が
[A]呑み干し[G#7]てゆく
[C#m]終末色の[F#m]末端で、
[A]脆い、得体なき[G#]灯りが揺れてる
[C#m]醜悪、癇癪、[F#m]浅薄、不躾[A]が滲ん[G#]だ顔
[C#m]違う、誰だ此の[F#m]化け物は
[A]恥、止まり[G#]知らず
[F#m]環境には[B]妄言をつ[E]らつら並[A]べ、
人[D#dim]間には侮[G#/C]蔑を込めて[C#sus4]責任[C#]転嫁
自己[F#m]愛で満たし[B]て、
この[E]愛こそ極[A]上だと言立
[F#m]嗚呼、御免 [Gdim]当然で失敬
[G#]語るまでもない
垂[C#m]れ流れ、浸す世迷言
驕り、[G#/C]高めることが上手いこと
壊れ[Bdim]た玩具のように
己を崇め、讃えてを繰り返す[F#m]
[A]嗄れた[B]声と雨[G#/C]音の[C#m]交合い
溶[D#m]け朽ちてく身体よ[G#]りも
酸鼻な[C#m]心が蠢いた[C#]
[C#m] [F#m] [B] [E] [C#/F] [F#m] [Gdim] [G#7]
[C#m] [F#m] [B] [E] [C#/F] [F#m] [Gdim] [G#7]
[A] [E/G#] [F#m] [E] [D#m] [G#/C]
[C#m]賢しさが果てる娑婆になど
塵芥[G#/C]程の価値もないなと
跡形も[Bdim]なくこの身を消してくれと
笑いながら叫んだ[F#m]
分[A]解が[B]始まる 記[G#]憶も、[C#m]身体も
ちょ[D#dim]っと待て、すぐ果てない[D#]だと?
後の[G#]祭り 記憶は剥がれて[G#7]舞った
[C#m]嘆願も虚しくやがては
言の[G#/C]葉すら紡げなくなってた
唸り[Bdim]声 虚ろな目 不様な顔のまま
身体も剥がれる[F#m]
[A]願いは[B]叶い、全[G#/C]ては消え果[C#m]てた
路[D#m]地裏の骸は[G#]鼠が新た[C#m]な住処にしてた[C#]
[C#]愚か者だった
[C#m] [F#m] [A] [G#7]
[C#m] [F#m] [A] [G#7]
[C#m] [F#m] [A] [G#7]
[C#m] [F#m] [A] [F#/A#] [G#7]