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歌詞とコード(テキスト)
[A] [B] [G#m] [Gm] [F#m] [G#m] [Am] [C] [D] [D#] [F]
 
[E]AメロのAは[D#m7-5]Abilityの[G#]A
こんな[C#m]単調なフレーズ
叩い[Bm]てらんないん[E]だ
おいおい [A]手数じゃ[G#]なくて
[C#m]ハートだろ!って
すぐに[F#m]喧嘩になるお[G#m]前達を
[N.C.]仲裁するのに必死さ
 
[N.C.]ス[E]タジオの外は[D#m7-5]さざめ[G#]雪
信号待ち[C#m]のハイヤーの
目元[Bm]に溶ける[E]粒
分[A]かりあえないが増[G#]えるたび[C#m]に
分かり[F#m]あおうとした[B]足跡を延[E]ばしてい[B]く
 
[B]血や[F#m]才の有無なん[B]て
嘆く[G#]暇が有んなら[C#m]さ
いつだっ[F#m]て目の前の[G#]一瞬に
[C#m]最善を尽くすの[E]だ
そういう[A]の才能っ[B]て
言[G#/C]うんじゃね?と[C#m]か
まかり[F#m]間違っても言うな[G#m]よ
俺すぐに[A]調子に乗るか[B]ら
 
[N.C.]身から[E]出た錆で
何度でも[G#]夢を見せて
[C#m]静脈を疾る
この[Bm] [E]神経伝達衝動物質 枯れ果てるま[A]で
涙飛沫は[D]今舞い[C#]上がる
[F#m]夢打ち[G#m]際の風[A]を集め[B]て
今い[E]る場所がもう
そうと[G#]も知らずに
[C#m]桃源郷を目指す事
人[Bm]は青春と呼[E]ぶのさ
ご[A]らん季節を
[G#m]悴む日々すらも
[F#m]全て[B]優しかったこ[E]と
 
[E] [F#m] [G#m] [A] [G#m] [F#m]
 
[E]遮光カーテン [D#m7-5]埃っぽい[G#]部屋
六畳の[C#m]部屋に千切れた[Bm] [E]薄命光線
[A]殺される前に[G#]殺した本音[C#m]で
生きて[F#m]るって言えるんか[B]な
 
[B]授[F#m]かったは如意棒[B]か
はた[G#]また金の輪[C#m]か
[F#m]理屈で埋ま[G#]る頭[C#m]を締め付け[E]る
こういう[A]の[C#m]才能っ[G#]て
[C#m]言う[D#m7-5]んじゃ[G#]ね?と[C#m]か
まかり[A]間違っても言うなよ
[B]いつまで目[D]を逸らして[B]る?
 
[E]周回遅れの運命を[G#]呪いながら
同[C#m]じコースで磨り減[Bm]らした[E]靴底
[A]窓開けたら一度[D]きり春[C#]の風
もう[F#m]一度はみ[B]出してみる[C#m]かい
 
[C#m] [F#] [B] [E] [A] [D]
 
[D]あの[C#]ゴールネット揺[C]らしたら
[B]弟を[A#]学校に母の手[A]の皹に
軟膏[D#m7-5]さえ工面でき[G#]る
[A]ギイッ!と空を[B]睨んで
彼は[C#m]もう駆け出していた
気[F#m]づけば利き足[G#m]宿っていた
[A]体重計じゃ[B]計れない
[N.C.]数万トンの重みのように!!!
[N.C.]あるいは光のように
 
[N.C.]今日が[E]最後なんて
嫌だ!って[G#]思えたなら
[C#m]命はいつでも
僕に[Bm]微笑み[E]かける
そん[F#m]な[G#]簡単なこ[C#]と
[A]もう二度と[F#m]忘[B]れな[E]い
 
[N.C.]身から[F]出た錆びで
何度でも[A]夢を見せて
[Dm]静脈を疾れ!
この[Cm] [F]神経伝達衝動交流 いつまで[Bb]も
涙飛沫は[Eb]直に乾[D]くだろう
[Gm]夢打ち[Am]際の[Bb]風に圧され[C]て
 
[C]澄み[F]渡った空に
一筋の[A]飛行機雲
[Dm]国道沿いに綴る[Cm]春色の[F]手紙
ご[Bb]らん季節を
[Dm]花弁避けて[G]歩いたら
[Gm]なあこれ [C]曲名どうす[Dm]る?[Dm/Db] [Dm/C]
 
[Dm/B]俺[Bb]に良い[N.C.]考えがあるんだ
 
[Bb] [C] [Am] [Dm] [Gm] [Am] [Bb] [Db] [Eb] [F]

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