キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Dm7]木漏れ[Bb]日の中[C]1人歩く[F/A] [A/Db]
[Dm7]言葉[Bb]も何も要[C]らないような[F]夏の[C/E]空
[Dm7]ただ[Bb]流れる[C]雲の中に[F/A] [A/Db]
[Dm7]君の[Bb]影を[C]探していた[Dbaug]
[Dm7] [Bb] [C] [F] [C/E]
[Dm7] [Bb] [C] [F] [C/E]
[Dm7]揺れ[Bb]動く夏[C]の風に[F/A]僕は[A/Db]今
[Dm7]君の[Bb]声を見て[C]いたんだ[F] [A/Db]
[Dm7]ひどく[Bb]懐かし[C]い香り[F/A]そのせい[A/Db]で
[Dm7]僕は[Bb]今もあの[C]日のまま[F]
手[Bb]放してしまった物の[C]重さに
後悔[Dm7]ばっか募って嫌にな[BbmM7]る
[A7]今でも
[Dm7]夏が来[Bb]るたびま[C]た君を[F]
[C/E]思い[Dm7]出してし[Bb]まうの馬[C]鹿みたいだ[F]
い[C/E]つか[Dm7]忘れて[Bb]しまえる[C]日が来る[F]こ[C/E]とが
[Dm7]怖くて[Bb]泣いてい[C]るのでしょう[F] [C/E]
[Dm7] [Bb] [C] [F] [C/E]
[Dm7]今でも[Bb] [C] [F] [C/E]
[Dm7]掌[Bb] から[C]零れてい[F]く面影を
[Dm7]忘[Bb]れまいと君[C]を描[F]く夏の海
[Dm7]香[Bb]りだけが[C]残るか[F]ら痛むんだ
[Dm7]傷[Bb]口染みる[C]波の[F]花
[Bb]忘れてしまった事の[C]多さに
後悔[Dm7]ばっか募って嫌にな[BbmM7]る
[A7]今でも
[Dm7]夏が来[Bb]るたびま[C]た君を[F]
[C/E]思い[Dm7]出してし[Bb]まうの馬[C]鹿みたいだ[F]
[C/E]全て[Dm7]忘れて[Bb]しまえる[C]日が来る[F]こ[C/E]とが
[Dm7]怖くて[Bb]泣いてい[C]るのでしょう[F] [C/E]
[Dm7] [Bb] [C] [F] [C/E]
[Dm7] [Bb] [C] [F] [C/E]
記[Dm7]憶はいつだって[Bb]美化される
無[C]意識のうちに[F]何度も[C/E]塗り直し[Dm7]た
それは[Bb]偽物[C]だと君[F]は[C/E]笑うかな
[Dm7]抱えられる記憶[Bb]の数には
[C]限りがあるなんて[F]言う[C/E]ならせめ[Dm7]て
半[Bb]分は君[C]が抱え[F]てく[C/E]れよ
[Dm7] [Bb] [C] [F] [C/E]
いつ[Dm7]までも[Bb] [C] [F] [C/E]
「ねぇ [Dm7]夏が来[Bb]るたびに[C]貴方を[F]
[C/E]思い[Dm7]出してし[Bb]まうの馬[C]鹿[N.C.]みたいね」