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歌詞とコード(テキスト)
[D]偶然の不[Esus4]釣り合いで[Bm]嘘がバレ[Esus4]た
君は[D]愚[Bm]すぎたんだ[Esus4]
[D]沈丁花の[Esus4]香りも[Bm]風の温度[Esus4]も
肌が[D]感じ[Bm]ているんだ[A]よ[D] [A] [E] [F#m]
[D] [A] [E] [F#m]
[D]神妙な[A]面持ちです[E]か、わかったよ[D]
そんな演じ[E]なくてもさ[F#m]
[D]敏感な[A]心の違和[E]感のせいで[D]
全部気付い[E]てしまったよ[F#m]
新[Bm]しい世界へ[A/C#]の期[D]待壊さぬ[A]よう
[Bm]断捨離で[E]お膳立[F#m]て
[Bm]君日く[A/C#]しょうがない[D]別れと、くそ[A]が
出[G]会うために別れ[E]るんだろ
春の[D]せいと言って[A]よ
つまんな[E]い嘘のせいで傷[Bm]つきたくない
終われ[D]ないよこれじゃ[A]
可哀[E]想で惨めな同情[F#m]頂戴の[N.C.]捨て猫じゃんか
[D]平然と過ごして[A] たの[E]がバカだね[F#m]
穴が[D]あったら[E]埋まりた[F#m]い
[D]勝ち負けじゃな[A]いけど言った[E]もん勝ちだね[F#m]
ほんと[Bm]やられ[E]たよワンダホー[F#m]
[Bm]別れ決[A/C#]意した日[D]から今日ま[A]で
[Bm]演じ続[E]けてたんだ[F#m]ね
[Bm]思ってたよ[A/C#]り二人[D]は遠かっ[A]た
[G]思い込みと勘[E]違いが生んだ劣等[F#m]感
[C#m] [Bm] [E]
[Am] [G] [F] [G]
離[Am]れたくない嫌だ嫌だ
地[G]団駄 駄々こね回せ[F]ば
少し[G]は変わりそうだな
「実[Am]は同じ事思って[G]たよ」と口が滑[F]る
君はホッとし[Fm]て笑う[G#]
春の[C#]せいと言って[G#]も
結局は[D#sus4]捨て猫に変わ[Fm]りはないな
悔し[C#]さが徐々に[G#]消えてって[D#sus4]
悲しさになる[Fm]のが怖い
[C#]最後の優しさ[G#]って違うよ
“ご[D#]めん”繰り返す[Fm]事じゃないよ
“きみの[C#]せい”って言うんだ[G#]よ[D#sus4]
[Esus4]
春の[D]せいと言ってよ[A]
つまんな[E]い嘘のせいで傷[F#m]つきたくない
終われ[D]ないよこれ[A]じゃ
素直に[E]今までありが[F#m]とうねって
[F#m]言えないじゃんか
[D]沈丁花の香りがこ[A]れから先
君と[E]の思い出に[F#m]繋がんだよ
春の[D]せいだもう嫌[A]だ
またね[E]って手を振って
春[F#m]に一人[N.C.]置き去りじゃんか
[D] [A] [E] [F#m] [D] [A] [E] [F#m]
[D] [A] [Esus4] [A]