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歌詞とコード(テキスト)
[Bmaj7] [C#] [F#] [Bmaj7] [C#] [F#]
[Bmaj7]ああ、[C#]君が見える
[F#]薄情者の君が[D#m]詩を書いてる
[G#m]人生に[C#]ついての言葉を[F#]花瓶のすぐそこで
[Bmaj7]なあ、[C#]答えをくれよ
[F#]経験や知識が[D#m]あったって
こ[G#m]の世界はわから[C#]ないことだら[F#]けだ
[D#m7]海は透明[B]だ
人生[C#]よりも透明[F#]だ
[Cm7-5]だから、もう分かんない[C#sus4]よ
[C#sus4]花の[D]ように散ってい[E]く
君が[A]思い出になって征[F#m]く
[D]さよなら、1つも[E]言葉に
[C#/F]残さないま[F#m]ま
[D]言葉になってい[E]く
[A]文字になってい[F#m]く
思い出[D]だけが[E]全てだ
ただ、[D]遠く[E]泣い[A]ていた
どうにでも[D]なれ
[D] [A] [E] [F#m] [D] [A] [G#] [C#]
[Bmaj7]ああ、[C#]泡沫になる
[F#]記憶の底に君[D#m]が落ちていく
[G#m]幸せの外を[C#]描いていた
夢[F#]だって、[N.C.]嘘だから[F#]
[D#m]君が憧憬[B]だ
[C#]人生は残酷[F#]だ
[Cm7-5]枯れたままの花の片隅[C#sus4]で
[C#sus4]思い[D]出も散ってい[E]く
[A]詩になってい[F#m]く
声すら[D]も届[E]かない夜
[C#/F]空気に触れて[F#m]いる
[D]心に泣いてい[E]る
[A]言葉に咲いてい[F#m]る
思い出[D]だけが[E]全てだ
何も[D]残ら[E]ない[A]ままに
何も[D]描け[E]ない[A]ほどに
[F#m] [C#m] [D] [E] [F#m] [C#m] [D] [C#m] [F#m]
[F#m]あぁ、[C#m]涙なんてずる[D]いよなぁ
姿を見[E]せては消えて往[F#m]く
都合の[C#m]いいように溶[D]けていくか[E]ら
[F#m]寂しさも愛も[C#m]優しさも全部
[D]君が亡くなってか[E]ら、気づいた[Bm]よ
遅いよな 遅いよ[D/E]なぁ
[N.C.]思い出[Db]なんて最低[Eb]だ
消えない[Ab]痛みになってい[Fm]く
蓋をし[Db]たって[Eb]空の青さで
[C/E]全部が無駄だ[Fm]
[Db]日々になってい[Eb]く
影になってい[Fm]く[Db]
[Eb]何も[Db]残ら[Eb]ない[Ab]ままに
[A]花の[D]ように散ってい[E]く
君が[A]思い出になって征[F#m]く
さよなら、[D]1つも[E]言葉に
[C#/F]残さないま[F#m]ま
[D]言葉になってい[E]く
[A]心に咲いている
[D]思い出だけが[E]全てだ
ただ[A]遠く[N.C.]泣いていた
[N.C.]どうにでも[D]なれ
[D] [E] [A] [F#m] [D] [E]
[Bmaj7]ああ、[C#]君が見える
[F#]薄情者の君[D#m]が詩を書いてる
[G#m]人生に[C#]ついての言葉を[F#]花瓶のすぐそこで