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歌詞とコード(テキスト)
夏[Bb]が[C]通り[Dm7]過ぎてい[Am7]く
香り[Bb]が[C]漂っ[Dm7]て
愛[Bb]の[C]機嫌[Dm7]を損[Am7]ね、
また独法師(ひ[Bb]とり[C]ぼっち)[Dm7]だ
夜っ[Bb]て[C] [Dm7]こんな[Am7]に
[Bb]冷[C]たかったか[Dm7]な
今[Bb]も[C]夢で[Dm7]あなた[Am7]への
罪[Bb]に[C]襲われ[Dm7]る
[Bb]正解も間違いもなくて [C]誰かのために生きたくて、[Dm7]戯れを[Am7]演じていた
[Bb]ねえ 神様教えてよ [C]苦しみが襲う夜の[Dm7]上手い眠[Am7]り方を
[N.C.]空っ[Bb]ぽな[C]私を騙して [Dm7]いつまでも満[Am7]たしてくれ
[Bb]誰も知らない[C]秘密の味で [Dm7]隙間を埋めて[A7]いった
「さよな[Bb]ら」の後[C]に溢れる
[Dm]言葉に[DmM7]ならない[Dm7]この声[F]を
[Bb]罰と[C]呼[N.C.]ぶのでしょうか
[Bb] [C] [Dm7] [Am7]
[Bb] [C] [Dm7]
[Bb] [C] [Dm7] [Am7]
[Bb] [C] [Dm7]
誰か[Bb]の[C]傘に[Dm7]紛れれ[Am7]ば、
悲し[Bb]みは[C]晴れど[Dm]も[DmM7] [Dm7] [Bm7-5]
幸[Bb]せ[C]でも[Dm7]傷つい[Am7]た
私[Bb]が馬[C]鹿み[Dm7]たい
「あ[Bb]なたの眼にあたしは[C]映ってないでしょう」なんて
でたら[Dm7]めは言[Am7]わないで
[Bb]ねえ 神様教えてよ [C]痛いのに笑っちゃう、
癖の[Dm7]上手い治[Am7]し方を
「はじめ[Bb]まして」その[C]時に勝る、[Dm7]喜びなど[Am7]無いのさ
不[Bb]幸を纏っ[C]た横顔が あ[Dm7]まりにも綺麗[A7]だった
夕焼[Bb]けの鐘[C]の音が響く
氷菓(ア[Dm]イス)も[DmM7]溶けた [Dm7]あの[F]涙を
[Bb]始まりを[C]もう一[Dm7]度
人[Bb]生は誰か[C]次第、駄[Dm7]作も傑作も[Am7]ない
偽[Bb]りだらけの[C]空っぽに[Dm7]救いはないから
でも足り[Bb]ないと、満たし[C]たいと
あ[Dm7]がけば本物[F]を見つけら[Am7]れるのなら
[Bb]人すら辞め[C]たい[A7] [N.C.]
汚れ[Bb]切った白[C]銀の世界で、[Dm7]私の罪は[Am7]美しく
[Bb]花を咲かせ、[C]春を待たず、[Dm7]光に墜ちて[A7]いった
伽[Bb]藍堂な[C]私を愛して [Dm7]いつの日か満[Am7]たしてくれ
[Bb]誰も知らない[C]秘密の味で [Dm7]希望の糸を手[A7]繰った
「さよな[Bb]ら」の声[C]を求めだす
[Dm]心に[DmM7]空いた[Dm7]この[F]穴を
[Bb]罪と[C]呼[N.C.]ぶのでしょうか
[Bb] [C] [Dm7]この[Am7]愛を
[Bb] [C] [Dm7]
春[Bb]が[C]通り[Dm7]過ぎてい[Am7]く
香り[Bb]が[C]漂っ[Dm7]て
雨[Bb]が[C]降り止[Dm7]む頃[Am7]に
「ま[Bb]た[N.C]会いましょう」