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歌詞とコード(テキスト)
[Bbsus4] [Bb] [Gsus4] [G]
[Eb] [F] [Bb]
[Eb] [F] [Bb] [Bbsus4] [Bb]
[Bb/D]初めは何とも拙[Eb]くてさ
淡[F]く揺らめいた[Bb] [F/A]鏡越し
[Gm]見分けなんてつ[Bb/D]かないようなその[Eb]他にいる僕ら[F]
追[Bb]い風はいつも[Eb]通り過ぎて
置い[Dm]てくみ[D]たいで[Gm]
初めから[Eb]決め[F]ていたんだ
こ[Dm]の両[Gm]手で僕[Cm]らは掴[F]んでくと[Bb]
どこま[Eb]で行くの?
何を[Ebm]見てるの?
問いか[Dm]ける[D]度また[Gsus4]始め[G]る
そ[Cm]うやって繋いで[Dm]きたものを
軌[Eb]跡だって呼ぶから[F] [Fsus4] [F]
何年[Bb]先も[Gm]話をしようよ
[F]夢を飛び越え[Bb]て[F/A]
鮮[Eb]明に瞬いた[Bb]運命の交差と
終[Cm]わりのない物[F]語
何年[Bb]先の[Eb]話をしようよ
[Dm]現実[D]になる[Gm]空想[G]を
今[Cm]この[Dm]瞬間[Eb]に[F]描いていく
[Eb] [F] [Bb] [Gm] [Eb] [F]
出[Bb]来上がったものが音[Eb]立てて崩[Dm]れたあ[D]の頃[Gm]
本当を[Eb]すく[F]い上げて積[Dm]み上げ[Gm]てさ
僕[Cm]らはここ[F]にいる[Bb]よ
過ぎ去[Eb]るものも
戸惑[Ebm]う過去も
何も[Dm]間[D]違いじゃな[Gsus4]かったか[G]ら
繰[Cm]り返す誰かの[Dm]後悔を
僕[Eb]らが手繰り寄せる[F] [Fsus4] [F]
何光[Bb]年も届[Gm]く未来を
[F]歌い続けよ[Bb]う[F/A]
[Eb]儚くて澄んだこ[Bb]の言の葉を
[Cm]紡いでいく物[F]語
何光[Bb]年も届[Eb]かせたいんだ
こ[Dm]こで[D]歌った[Gm]証明[G]も
夢[Cm]のような[Dm]現実[Eb]も[F]綴っていく
[Eb] [F] [Bb] [Gm] [Eb] [F] [D]
言[Eb]霊って信じて[F]る?
ありえ[Dm]ないような話か[Gm]も
だけど[Cm]さ
なぜかいつ[F]も口にして[Bb]るよ[Bb7]
運[Eb]命って信じて[F]る?
ありえ[D]ないような話か[Gm]も
だけど[Cm]
なぜか僕らだけは胸[F]張って言えるから
何年[Bb]先も[Eb]話をしようよ
[F]夢を飛び越え[Bb]て[F/A]
鮮[Eb]明に瞬いた[Bb]運命の交差と
終[Eb]わりのない物[F]語
何年[Bb]先の[Eb]話をしようよ
[Dm]現実[D]になる[Gm]空想[G]を
今[Cm]この[Dm]瞬間[Eb]に[F]
僕ら[Cm]がいる[Dm]この場所[Eb]で
[F]描いていく
諦[Eb]めることも
立ち止[F]まることも
その理[Bb]由さえも
[Bb]僕らにはないから
とめど[Eb]なく流れる
この[F]想いを胸[Gbdim]に
歌ってい[Gm]られるのは
僕ら[Fm]しかいないか[Bb]ら
諦[Eb]めることも
立ち止[F]まることも
その理[Bb]由さえも
僕ら[Gm]にはないから
とめど[Eb]なく流れる
この[F]想いを胸に
歌い[Bb]続けてる
[Bb]僕らがいるから