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歌詞とコード(テキスト)
[Dm] [C] [A#] [F] [Dm] [C] [A#] [F]
[Dm] [C] [A#] [F/A] [A#] [C]
[Dm]それ[C]は悲[A#]しい 話のよう[Dm]で
救[C]われない[A#]結末 で
[Dm]白い[C]壁と[A#]呼吸器と
「忘[Dm]れない[C]よ」 「忘[A#]れるもんか」
[Dm]此処[C]は[A#]命の 枯れる場[Dm]所
想[C]い出が[A#]潰えるよ ほら
[Dm]不自[C]然な[A#]どに身体は
[Dm]痛[C]みを感じ[A#]ないまま
さよ[F/A]ならじゃ[A#]ない。[C]別れにも[F/A]ならない。[A#] [C] [F]
[F/A]一[A#]緒に[C]今日を過[Dm]ごしすぎ[F/A]た[A#]だけ[C]
「また会おう[Dm] [C]ね?」[A#]
[Dm] [C] [A#]
オートハー[Dm]ト [C]二[A#]人はそっと
[Dm]壊れない[C]程度に[A#]距離を保って
[Dm]お互い、[C]真実を[A#]閉じ込めて
[Dm]飯事[C]を[A#]続けて
オートハー[Dm]ト [C]あな[A#]たはきっと
[Dm]諦める[C]ことを[A#]許さない
[Dm]私は、[C]君の[A#]中でいつまでも
[Dm]想い[C]出に[A#]なれないから
[Dm]生きられ[C]はし[A#]ないから
それでいい[Dm]よ
[C] [A#] [F/A] [Dm] [C] [A#] [F]
[Dm] [C] [A#] [F/A] [A#] [C]
[Dm]あな[C]たの[A#]声 靄に濡れ[Dm]た
生きら[C]れない[A#]ことを知る
[Dm]白い[C]壁も[A#]呼吸器も
外[Dm]さなく[C]ちゃ 受け[A#]入れてよ
[Dm]此処[C]は[A#]命を繋ぐ場[Dm]所
想[C]い出は[A#]磨り減って もう
[Dm]不器[C]用なあ[A#]なたはとても
[Dm]震え[C]た声で[A#]話すのね
オートハー[Dm]ト[C] [A#]私はまるで
[Dm]君を縛[C]り付ける[A#]糸のようで
[Dm]最後の[C]一秒[A#]まで君は
何[Dm]処に[C]も行か[A#]ないね
オートハー[Dm]ト [C]あな[A#]たはきっと
[Dm]愛と過去[C]を[A#]括りつけて
[Dm]私を、[C]ずっと待[A#]つのでしょう[Dm] [C] [A#]
信じない[Dm]で[C] [A#]
見限って[Dm]よ[C] [A#]
嘘つきに[Dm]も[C]なるよ[A#]
[F/A] [A#]だから[C]
[F]それ[C/E]は悲[Dm7]しい話のよう[F/A]で
救[A#]われない[F/C]結末で
[F]花[C/E]束が揺れ[Cm/D#]るベッ[Dsus4]ド
「忘[F/A]れない[A#]よ」 「忘れるもんか」