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歌詞とコード(テキスト)
[Fm7] [Cm7] [Dbadd9] [Eb]
[Ab] [Cm7] [Fm] [Eb] [Db] [Eb/Db] [Dbm6]
こんな晴れ[Ab]た日には 君と[Cm7]車に乗って
とりあえず[Fm7]どこか遠くへ[Ab]走っていきたい
あのふたり[Db]だけの 小さな世[Dbm]界が 好きだ[Ab]った [Eb]
時々、[Ab]思い出す あの日の[Cm7]笑った君と
細い指[Fm7]先を ぎこちなく つ[Ab]かんだ僕
歯がゆくな[Db]るような 青くてもど[Dbm]かしい 恋だ[Ab]った [Eb]
壁に挟[Ab]まれて にぎわう[Dbadd9]人ごみ
仕事の[Ab]会話に おかされる[Dbadd9]日々
うるさ[Bbm7]いくらい[Cm7]輝いた[Db]海が いまで[Eb]は懐かしく[F]て [G]
追い[C]かけた ふたりで[G]夏の陽射し
あて[Am]のない 明[G]日も[F]楽しかった
どこま[Dm]でも ずっ[Em]と続い[F]ていけると思って[Dm7/G]た 切ないほど [F] [G]
僕[C]たちは あの日の 未[G]来に立ち
それ[Am]ぞれの 暮[E]らしを[C]描いてい[D]る
ビルに[Dm]映った空と[Em]焦げたア[F]スファルトの匂い[Dm7/G]が
[G]夏らしい[F]この[G]街[C]で
[Ab] [Fm] [Eb] [Db] [Db/E]
ボンネット[Ab]の上 滑ってく[Cm7]白い雲と
少し窓[Fm7]を開け なびいてる[Ab]長い髪と
抑えきれ[Db]ないほどの あのアツい気[Dbm]持ちが 眩し[Ab]いね [Eb]
高架下[Ab]のフェンス 錆びかけた[Dbadd9]ガードレール
息をする[Ab]たびに 苦しく[Dbadd9]なって
張り付[Bbm7]くような[Cm7]潮風の[Db]香りが いまで[Eb]は懐かしく[F]て [G]
追い[C]かけた ひとりで[G]夢の兆し
あて[Am]のない 暮[G]らしを 手[F]にしたかった
どこか[Dm]では君も[Em]わかっ[F]てくれる。
と思って[Dm7/G]た 若すぎたね [F] [G]
戻[C]れないあの日に[G]想い馳せて
なん[Am]となく暮[E]らしを う[C]まくやって[D]る
「このま[Dm]までいい[Em]の?」 そう[F]怒ってほしい
たとえ[Dm7/G]ば[G]君がここ[F]に居[G]る な[C]ら
[Bb] [C] [Bb] [F] [Ab] [Bb] [Ab] [Bb] [F] [G]
追い[C]かけた ふたりで[G]夏の陽射し
あて[Am]のない 明[G]日も[F]楽しかった
どこま[Dm]でも ずっ[Em]と続い[F]ていけると思って[Dm7/G]た 切ないほど [F] [G]
僕[C]たちは あの日の 未[G]来に立ち
それ[Am]ぞれの 暮[E]らしを[C]描いてい[D]る
ビルに[Dm]映った空と[Em]焦げたア[F]スファルトの匂い[Dm7/G]が
[G]夏らしい[F]この[G]街[C]で
[C]