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歌詞とコード(テキスト)
[C] [D] [Em]
[Am] [D] [E]
僕が[C]僕という形[D]で生まれた意味[Em]を
自ら[Am]の手で探しあて[D]てみたくて[Em]
本[C]当の自分とか[D]いう不確かなもの[Em]を
探すた[Am]めに僕はひたす[D]ら船を漕い[Em]だ
誰[C]かの言葉に惑[D]わされて踊らさ[Em]れて
戸惑い[Am]ながらもここまで[D]歩いてき[Em]た
迫りくる[C]波風は思っ[D]たより高くて[Em]
僕のむ[Am]き出しの心を[D]容赦なく突き[Em]刺した
僕の存[C]在証明はい[D]つもここにあっ[Em]て
細胞[C]の一つ一つが[D]叫んでい[Em]る
ほか[C]の誰かじゃなくてお前[D]はお前だっ[Em]て
胸の[Am]奥で僕が僕[D]に叫んで[Em]る
Here I stand[C] here I stand[D] it's my [Em]existence
2[C]度と戻れない[D]道を行く船の[Em]先には
いつも[Am]臆病風が蒼[D]々と吹いてい[Em]て
血の[C]滲む僕の感[D]情態を飲み込む[Em]その前に
同じ[Am]痛みを背負う[D]仲間をひたすら[Em]探した
捕ら[C]われた価値観で[D]描いたシナリオ[Em]なんて
いつ[Am]だって破り捨てて[D]書き換えればい[Em]い
僕が[C]僕であるために[D]必要なもの[Em]抱えて
埃被っ[Am]た船の帆を[D]今空高く[Em]掲げた
僕の存[C]在証明はい[D]つもここにあっ[Em]て
細胞[C]の一つ一つが[D]叫んでい[Em]る
ほか[C]の誰かじゃなくてお前[D]はお前だっ[Em]て
胸の[Am]奥で僕が僕[D]に叫んで[Em]る
Here I stand[C] here I stand[D] it's my [Em]existence
きっと大[C]切なものはいつ[D]もここにあっ[Em]て
人はつい[C]つい見失って[D]しまうけ[Em]ど
そんな時[C]はその胸にその[D]手を当て[Em]て
自分の[Am]心の[D]声を聴けばい[Em]い
Here I stand[C] here I stand[D] it's my [Em]existence
Here I stand[C] here I stand[D] it's my [N.C]existence