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歌詞とコード(テキスト)
[E] [C#m] [A] [E] [C#m] [A]
[E] [C#m] [A] [E] [C#m] [A]
[E] [A] [E] [F#m7] [E] [A] [E] [F#m7]
 
[E]嫌になって[A]放り出して
[E]無駄になっ[F#m7]たことだって
[E]手で拾って[A]積み上げ[E]た
それだけが 此[F#m7]処に在ったのです
[E] [A] [E] [F#m7] [E] [A] [E] [F#m7] [E]
 
悲しくて[A]泣き出した [E]その目[F#m7]はまるで少女
[E]手で拭っ[A]ても 涙[E]がほろりとこ[F#m7]ぼれ落ちたのです
[E]戸惑って [A]焦っ[E]た顔になって[F#m7]彼は固まって
[E]それだって [A]この世[E]界の要素[F#m7]のひとつ
 
彼[A]女が泣いた理由にだって
日[E]々の濁った怠惰にだって
[G]僕の奥と奥で繋がった[F#m7]ような匂い
 
[A]誰かが持った悪意にだって
名[E]も知らない街の夜にだって
ひ[G]どく塞ぎ込んだ君とだって
繋[F#m7]がって続[B]いているのだ[D]ろう[Esus4]か
[E] [B] [F#] [A] [E]
 
[G]Woh そ[F#]れを[Bsus4]調べ[B]てみ[E]よ[A]う
[E] [F#m7] [E] [A] [E] [F#m7]
 
[E]片道のバス 雨[A]降りの匂い
子[E]供達は小さな[F#m7]寝息を立てて
そ[E]れを君が眺[A]める顔も世[E]界の要素[F#m7]のひとつ
 
彼[A]女が泣いた理由にだって
日[E]々の濁った怠惰にだって
[G]僕の奥と奥で繋がった[F#m7]ような匂い
 
[A]誰かが持った悪意にだって
名[E]も知らない街の夜にだって
ひ[G]どく塞ぎ込んだ君とだって
繋[F#m7]がって続[B]いているのだ[E]ろう[A] [E]
 
[F#m7]Woh[E]...[A] [E] [F#m7]
[E]そう[A]だ
白[E]く 白く塗ろ[F#m7]う
[E]そう[A]だ
白[E]く 白く塗ろ[F#m7]う
[E] [A] [E] [F#m7] [E] [A] [E] [F#m7] [E]

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