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歌詞とコード(テキスト)
[N.C.]
[Em] [Bm] [C] [Bm] [Em] [Bm] [C] [D]
[Em] [Bm] [C] [Bm] [Em] [Bm] [C] [N.C.]
 
[Em]継ぎ接[Bm]ぎで誤魔化し[C]て"遊び"[Bm]と言い聞かせ[Em]て
案の[Bm]定 傷付い[C]て (Tell me the exit, [D]Give me give me bravery)
[Em]ついさっき触[Bm]れていた肌[C]の 余熱[Bm]も闇に溶け[Am]て
誰も居ない[Bm]世界に 今日も[C]独りぼっ[D]ち
 
[D]Let me see,
[Esus4]喰うか喰われるか 伸るか反るかは Don't [D]look back?
[C]惚れた腫れた 結ん[Am]で開いちゃったら Drawn in the dark
[C]風情に当[Bm]てら[Am]れ熱を帯[Bm]びるあたしを [Am]君は[Bm]嗤うので[C]しょう?[B7]
 
[N.C.]悪戯に[Esus4]交わった物語 全[D]てを隠す夜の帳
化け[C]の皮 剥がれたら[G]お仕舞[D/F#]い
本気になっ[Esus4]た方が負けだって あの[D]言葉は嘘だって
嗚呼 [Am]何度も[Bm]何度も 言い聞[C]かせていたの[B7]に
 
[N.C.]キ[B7]ワどい[Esus4]名前のつかない関係に 憎[D]しみにも似た感情に
すぐ[C]振り回される[Bm]愚か者
君じゃない[Am]誰[Bm]かと繋いで[C]いたっ[Bm]て
満たさ[C]れな[A/C#]い独り[D]きりの [B7]迷子の[Em]指先[Bm]
[C]In [B7]deep, in [Em]deep in[Bm] [C] [N.C.]
 
[Em]始まり[G]さえしなけれ[C]ば 終わる[Bm]ことなどない[Em]と
強がって振[Bm]り払った手[C]は ほどけて[D] (Fly in the air)
[Em]"この恋に[Bm]も[N.C.]意味があった"[C]と笑って[Bm]前を向けるの[Am]は
生憎[Bm]こんな調子じゃ ま[C]だ先の[B7]話
 
[N.C.]切り裂くような[Em7]刹那に恋焦がれ 切り[D]裂かれ泣く黄昏
[C]自業自得で犬も[G]食わな[D/F#]い
少しは通[Esus4]じ合えた気がするって あの[D]言葉は本当だって
嗚呼 [Am]何度も[Bm]何度も 信じ[C]ては傷付[B7]いて
 
[B7]正論を[Esus4]握り潰す快感も 痛[D]みに似た高揚感も
通[C]り過ぎてしまえば [Bm]骨折り損
君[Am]以外じゃ [Bm]もう埋まらな[C]いこと[Bm]を
知りな[C]がら [A/C#]この長[D]い夜 誰かに[B7]託す[C]の
 
[C] [D] [Em] [C] [D/A] [Em] [C] [D] [Em] [C] [D] [Em]
 
[Bm]胸のかさ[D]ぶたを [Em]恋の名残と[Bm/D]信じて
[C]刺さった[D]ままの君[Em]の[Bm/D]破片(かけら)に触れた[C]ら
駄目ね、広[D]がった[B/D#]傷口から[Em]溢れ出す[Am]激情に [Bm]溺れてゆ[C]く[B7]
 
[N.C.]おわりにした[Em]はずだった物語 まだ[Em/D]息づいていた哀歌(エレジー)
それ[Cmaj7]でも好きなんて 愚の[G]骨頂
逃げ出したの[Em]はあたしの方なのに ラク[Em/D]になれると思っていたのに
[Am]どうして どう[Bm]して こんな[C]に息が[D]出来ない
 
[N.C.]コ[B7]コロ擦り減ら[Esus4]すだけの関係で 憎[D]しみより深い愛情で
トド[C]メを刺され 息絶える[Bm]愚か者
自分を[Am]救[Bm]えるのは自分だ[C]けだと[Bm]気付いて[C]も
なお [A/C#]彷徨うの[D]でしょう [B7]迷子の[N.C.]指先
[Em] [Bm]
[C]In [B7]deep, in [Em]deep in[Bm]
 
[C] [D]愚かな[Em]指先[Bm]
[C]In [B7]deep, in the [Am]end[Bm] [C] [N.C.]
 
[D/E]

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