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歌詞とコード(テキスト)
[E]深い海
[B/D#]足が[F#7]底についた[G#m]ような[E]夢を
見[B/D#]ていた[F#/A#]んだ[B/D#]
目[E]を擦ってお[B/D#]とぎ話を
聞[F#7]き流す中[G#m]央線
明[E]日で世[B/D#]界は
お[F#sus4]しまい[F#]だってさ
[E6] [B/D#] [E6] [B/D#] [E6] [B/D#]
[E6] [B/D#] [E] [F#]
ぬ[E6]るい風 ひとり[B/D#] 飲み込んだ[E6]夜は
砂のよ[B/D#]うで
[E6]声になってしまう前に[B/D#]丸めた散文の
[E6]床に転がるのを[B]見ている[B/F#]
どうせ[G#m]ならひ[G#m7/F#]とに
言[D#]えない[G#m]ような[G#m7/F#]のが[E6]いいよ
きみの[F#]理由になりたい
[E6]片手くら[B/D#]いの幸せを
[F#]挟[Gdim]んで手[G#m]を繋ごう[F#]
ただそ[E6]れだけでい[B/D#]いから
そばにいさ[F#sus4]せてく[F#]れませんか
[E6] [B/D#] [E6] [B/D#] [E6] [B/D#]
[E6] [B/D#] [E] [F#]
[E6]薄い夜 ひとり[B/D#] 東京の[E6]空は
少し遠[B/D#]くて
聞[E6]きかじった星の名前が[B/D#]嫌でも鮮明なまま[E6]
まだ[B/D#]
き[E6]みへの[F#/E]言葉が[B/D#]底をついた[B/F#]
いつか来る[E6]のはわ[Gdim]かってた[G#m]んだ[Fm7-5]
[E6]思い出してしまう前に
な[B/D#]にもなかったことにしよう[E6]
それじゃ足り[B]ないかな[B/F#]
火傷[G#m]した[G#m7/F#]口がま[Gdim]だ痛[G#m]むのだ[E6]
きみの[F#]平熱がほしい
[E6]持ちきれな[B/D#]いような悲しさも[F#]
ひと[Gdim]りで背[G#m]負えるさ[F#]
ただ[E6]今だけでい[B/D#]いから
目を閉じて[F#sus4]いてく[F#]れませんか
[E6]空に架か[B/D#]った飛行機[F#]雲が
[Gdim]滲んで溶[G#m]けるように[F#]
ただそ[E6]れだけでよか[B/D#]った
すべて忘[F#sus4]れてく[F#]れませんか
[E6] [B/D#] [E6] [B/D#] [E6] [B/D#]
[E6] [B/D#] [E] [F#]
[E]深い海
[B/D#]空にた[F#7]どりついた[G#m]ような[E]夢を
見[B/D#]ていた[F#/A#]んだ[B/D#]
目[E]眩のようなお[B/D#]とぎ話と
焼[F#7]け付いた扁[G#m]桃腺
明[E]日で世[B/D#]界はお[F#sus4]しまい[F#]だってさ
[E]