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歌詞とコード(テキスト)
[E] [B/E] [C#m] [E] [E] [B/E] [C#m] [E]
[A] [B] [C#m] [E] [A] [B] [C#m]
[A] [B] [C#m] [E] [A] [B] [C#m]
[A]色を染めていくよ[E]青空が 夕暮れに
[A]西の空にはもう[E]星がともされた
[A]真っ赤に咲く バラの花びら 散[E]りばめては
詩人[F#m]が 目覚[E]めるのを[A]待つ ト[B]パーズの丘
[A]宝石[B]を散りば[C#m]めた海[E]が 叫[A]ぶ僕[B]の心[C#m]の[E]中
[A]遥かな[B]る世界[C#m]は君[E]が 気づ[A]くのを[B]待って[C#m]いると[A]いつで[B]も...
[A]鳥達は翼を[E]風にのせ 帰ってく
[A]太陽が地平に[E]溶けていく頃に
[A]小さな泡のシャンパン 飲み干[E]した空が
吟[F#m]遊詩[E]人の[A]詩に[B]頬を染めた様に
[A]恋人[B]達よ 聞[C#m]いてく[E]れ 愛[A]は時[B]に[C#m]深まっ[E]て
[A]気まぐれ[B]に その距[C#m]離を縮[E]め 夢[A]を[B]囁く[C#m]ものと
あ[E]の素晴らしい 三[B]日月を 竪[C#m]琴にして 弾いてる女神(ミュー[G#m]ズ) それは
[A]世界を 僕[E]の胸を ひね[F#m]た[E]奴らさえ[A]も 引き[B]つけて
[F#m]夜明け[E]まで 人々[A]を 照ら[B]し続けて[A]た [B]
[C#m] [E] [A] [B] [C#m]
[A]その夢[B]を 散りば[C#m]めた夜[E]空 叫[A]ぶ君[B]の[C#m]心の[E]中
[A]遥かな[B]る宇宙[C#m]は君[E]が 気づ[A]くのを[B]待って[C#m]る
[A]恋人[B]達よ 聞[C#m]いてく[E]れ 愛[A]は[B]心を変[C#m]えるも[E]の
[A]それでも[B]その手[C#m]離さない[E]で 星[A]の出な[B]い[C#m]夜ほど
[A]宝石[B]を散りば[C#m]めた宇宙(ソラ)[E]が 叫[A]ぶ僕[B]の[C#m]心の[E]中
[A]遥かな[B]る世界[C#m]は 君[E]が 気づ[A]くのを[B]待って[C#m]る