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歌詞とコード(テキスト)
([Eb] [D7] [Gm] [F] )×3
[Eb] [D7] [Gm]
[Eb]雲が向日葵を閉[D7]じ込めたって [Gm]彼らは太陽を信じてる
悲[Eb]哀を培い [D7]沈黙の裏で 希[Gm]望を飲み込み 時期を待ってる
[Eb]例えば哀し[D7]みも込め[Gm]ずに 愛[F]を歌えるかい? [Eb]その等[F]身大の愛[Bb]を
「人[Eb]間」人と人[D7]の間に 何を[Gm]育むかってことだろう
[Eb]友情であり [D7]愛情であり 孤[Gm]独であり 勇気 また夢であり
[Eb]何の駆け引きもな[D7]く それを言葉にし[Gm]た時に
一つの[F]詩が生[Eb]まれる [F]裸の詩[Bb]が
[Eb]届けずじまいの「[D7]ありがとう」や「[Gm]ごめんなさい」は数え切れない
た[Eb]だ此処に湧く希[D7]望を成し遂げるた[Gm]めに進むよ 振り向かずに
[Eb]思い出にぶら下[D7]がってる暇は俺[Gm]にはない
もっと[F]輝く未来を[Eb]見据え この現[F]実を踏みしめる[Bb]よ
特[Eb]別なものなん[D7]て何もなくてい[Gm]い ただ私らしく在りたい
擦[Eb]り切れた言葉[D7]を 陽の光に透[Gm]かし 誇らしく歌い続けたい
[Eb]人生は儚[D7]い夢を旅す[Gm]ることじゃないさ
[F]もうわかる 幸[Eb]せなんて言葉[F]も忘れて走[Bb]るんだ
[Cm]涙の寸前には言[F]葉にもならない ホ[D7]ントの気持ちがあ[Gm]った
[F]何[Cm]も伝えられず 微[F]笑みで隠した 全[D7]ての哀しみを此[Gm]処に[F]解き[Eb]放つよ
こ[Gm]こで[F]終わら[Eb]せるよ 昨[F]日の自分[Bb]を
[Eb]静まり返る心[D7]の泉 [Gm]紅葉が一枚浮かんでる
[Eb]眺めてるだけじゃ[D7]何も変わらない 立[Gm]ち上がり何か始めるんだ
空[Eb]っぽの鳥か[D7]ごを其処に置き [Gm]新しい場所で
あ[F]りふれた奇[Eb]跡に 光を[F]灯してゆければい[Bb]い
人[Eb]生は何かに立[D7]ち向かうためにあ[Gm]ると言っても過言じゃない
[Eb]前だけを向[D7]いて歩こう 余[Gm]計なものを失うためにも
次[Eb]第に額に[D7]汗が光る それが生[Gm]きがいと言える日も [F]もう近い
[Eb]達成の涙[F]で頬を濡ら[Bb]せよう
誰[Cm]かのせいにして 足り[F]ないものばかり 数[D7]えて終わりたくない[Gm]から
[F]ニセ[Cm]モノの翼を畳[F]んで歩くんだ 見上[D7]げる空が何色[Gm]でも[F]かま[Eb]わないさ
[Gm]光は[F]此処にあ[Eb]るから [F]生きてゆこ[Bb]う
[Bb] [Eb] [Bb] [Eb] [Bb] [Eb] [Bb] [Eb]
[Bb]空に七色が[F]滲む午後 青い[Eb]空の包容力 [Bb]風の集まる場[F]所
喜びも 哀[Eb]しみも 味わい尽くすこと
マ[Bb]ニキュアのように剥[F]がれ落ちた嘘 [Eb]裸の心 [Bb]大きな夢
小さ[F]な幸せ 君の[Eb]涙は何も間違ってない
辛[Bb]いのは一人だ[F]けじゃないさ 誰[Eb]だってもがいてる
[Bb]こんな俺でも 未[F]来を放棄したこ[Eb]とはない
[Bb]周り道にい[F]ろんなことを教わ[Eb]り 何とか立ってる
[Bb]闇を連れたまま[F]でいい とにかく[Eb]明日に向かって走ろう
[Bb]光の射す方[F]へ [Gm]光の射す方[Dm7]へ 進[Eb]もうぜ [Bb]進[F]もうぜ
不[Bb]恰好で[F]いい 泥[Gm]まみれで[Dm7]いい
ただ[Eb]太陽に向[Bb]かって一心に[F]咲くあの向日葵のよう[Bb]に…
[F] [Gm] [Dm] [Eb] [Bb] [F]
[Bb] [F] [Gm] [Dm7] [Eb] [Bb] [F]
[Bb] [Eb] [Bb] [Eb] [Bb] [Eb] [Bb] [Eb] [Bb]