キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[B]
昔[B]の君は誰よりも美[B7]しくてしなやかで
僕は[E]それを仰ぐだけでもう[Em]何もいらないと[F#]思えてた
いっそ[B]こんなことになるのならば消えて[B7]くれていればよかったのに
惨め[E]な影をひきずったまま 歩き[Em]続けなくてよ[F#]かったのに
ふと[B]気づいたら Kapachino あの日[D#7]よりキレイな君に
見[E]とれてるだけなのは 相変[Em]わらず 相変わらずなのに
「[B]何かが違う」と考[D#7]えたくてしかたないなら
[E]もう その恋は 終わ[Em]り 終わり 終わ[F#]りにしてしまえ[B]よ
交差[B]点では人々が[B7]憂鬱を持ち寄っては
わずか[E]ばかりの余力を何に[F#]使うべきかと話してる
山積[B]みの宿題たち 四方[B7]八方に親の仇
誰も[E]何も言えないままで 息絶[Em]えるように[F#]眠る今日も
[B]心の奥 Kapachino 叫[D#7]ぶ「君のそばにいたい」と
[E]思っているだけなのは 愛な[Em]んだけど 愛なんだけど
失[B]うことを嘆いて 沈[D#7]黙を続けている
暗が[E]りの片隅で このま[Em]ま このま[F#]ま
[D] [A] [Bm]僕は君を呼[G]ぶ
頼りないその[D]肩を 泣けてくるその[A]熱を
追いかけてい[Bm]く 追いかけ[G]ていく
霧[D]の中[A]を 闇[Bm]の中[G]を
霧[D]の中[A]を 闇[Bm]の中[G]を
霧[D]の中[A]を 闇[Bm]の中[G]を
霧[D]の中[A]を 闇[Bm]の中[G]を
霧[D]の中[A]を 闇[Bm]の中[G]を
霧[D]の中[A]を 闇[Bm]の中[G]を
霧[D]の中[A]を 闇[Bm]の中[G]を
霧[D]の中[A]を 闇[Bm]の中[G]を
[D] [A] [Bm] [G]
[D] [A] [Bm] [G]
[D] [A] [Bm] [G]
[D] [A] [Bm] [G]
[D]