キー:
移調形式:
移調:+0
調:
表記:
歌詞とコード(テキスト)
待っ[Ab]て 黙っ[Bb]て君を[Gm7]愛し抜けるか[Cm7]ら
誰[Ab]かの代わり[Bb]なんて知っ[Eb]てるか[Gm7]ら
黙っ[Ab]て、泣い[Bb]た
君は[Gm7]何も言[Cm7]わなかった
[Ab]迎える[Bb]二度目の今日
[Ab] [Bb] [Cm7] [Bb]
[Ab] [Eb] [Cm7] [Bb]
[Ab] [Eb] [Bb] [Cm7]
変[Ab]わらないことで有名なあの信[Eb]号機
少しでも[Bb]君が欲しくて わざとあ[Cm7]の道選んだ
こ[Ab]こでいいよって家とは程遠い[Eb]場所で
なんとなく[Bb]わかった、けど見[Cm7]送った[Bb]
信[Fm7]号は点滅を[Gm7]繰り返してい[Ab]た
[Fm7]遠くなる君の[Gm7]背中を見つめ[Ab]てい[Bb]た
待っ[Ab]て 黙っ[Bb]て君を[Gm7]愛し抜けるか[Cm7]ら
誰[Ab]かの代わり[Bb]なんて知っ[Eb]てるか[Gm7]ら
黙っ[Ab]て、泣い[Bb]た
君は[Gm7]何も言[Cm7]わなかった
[Ab]迎える[Bb]二度目の今日
[N.C]
[Ab]灯らない通知眺めて時間が[Bb]経って
いつもなら君から「電話し[Gm7]よ?」って言ってたっけ
最後は[Cm7]君の寝息だけ聞こえてたっけな
「[Ab]電話しよ?」ってそんな一言も言[Eb/G]えなくて
やっとの[Bb]思いで押したんだ
’’通[Cm7]話中’’ 余計に確信をついて
[Fm7]枕の[Gm7]君の匂いに埋[Ab]もれ
[Fm7]一人で果[Gm7]てて不安は一[Eb]回り大きく[Cm7]なって
い[Fm7]つから[Gm7]僕らしてないん[Ab]だっけ?
こ[Fm7]の期に及んで[Gm7]思うことが[Ab]最低だ[Bb]ね
待っ[Ab]て 黙っ[Bb]て僕を[Gm7]愛し抜いて[Cm7]よ
誰[Ab]かに代わり[Bb]なんて務まるわけ[Eb]ないか[Gm7]ら
黙っ[Ab]て、泣い[Bb]た
僕は[Gm7]何も言[Cm7]えないまま
[Ab]迎える[Bb]同じ夜も
[Ab] [Eb] [Fm7] [Gm7]
[Ab] [Eb] [Fm7] [Cm7]
言[Ab]葉を選んで、愛を[Eb]語って
奪ってし[Fm7]まえば…なんて意[Gm7]地も張ってた
言[Ab]葉失って、憎には[Eb]まって
奪われてし[Fm7]まった背中を[Gm7]見つめ[Ab]てい[Bb]る
余っ[Ab]て、迷っ[Bb]た 愛[Gm7]の行き場[Cm7]は
僕[Ab]が余すこ[Bb]となくも[Eb]らうから
あわよく[Ab]ば、それ以[Bb]上…
現実[Gm7]は非情[Cm7]だ
[Ab]報われん[Bb]な
待っ[Ab]て 黙っ[Bb]て君を[Gm7]愛し抜けるか[Cm7]ら
誰[Ab]かの代わり[Bb]なんて知っ[Eb]てるか[Gm7]ら
黙っ[Ab]て、泣い[Bb]た
君は[Gm7]何も言[Cm7]わなかった
[Ab]迎える[Bb]二度目の今[Cm7]日
迎え[Ab]る[Bb]同じ夜も
[Ab] [Eb] [Cm7] [Bb]
[Ab] [Eb] [Bb] [Cm7]
[Ab] [Eb] [Cm7] [Bb]
[Ab] [Eb] [Bb] [Bdim]
[Ab]