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歌詞とコード(テキスト)
[D]さよならと
泣いていいほどの[F#]美しさが僕らの
こ[Bm]れほど多くの思い出の中[Em]になくと[A]も
[D]さよならと
訳もなく涙を[F#]流していた奴らと
[G]同じではないと思って気づいたの
[A]僕は君が好きだった
[D] [Gm]
[D] [Gm]
決[D]まっていつもおかずを[F#]作りすぎる君が[G]
僕の母のようで[Gm]なんか心地よくて
[D]安心しきってた僕と[F#]ほころぶ君の顔[G]
互いここじゃないと[A]見せることのできない[G]顔
この[A7]密[F#7]やか[Bm]な醜さ[Em7]が
ずっと[A]続いてと[N.C.]願ってた
[D]さよならと
泣いていいほどの[F#]美しさが僕らの
こ[Bm]れほど多くの思い出の中[Em]になくと[A]も
[D]さよならと
訳もなく涙を[F#]流していた奴らと
[G]同じではないと思って気づいたの
[A]僕は君が好きだった
[D]常套句になると[F#]薄れる気がしてさ[G]
闇雲に想いを[A]伝えないようにしてた[G]の
今度[A7]密[F#7]やか[Bm]な愛しさ[Em7]も
ちゃんと[A]言おうと[N.C.]思ってた[D]のに
[F#] [G] [A]
[G]覚めたりしないか[Gm]君の目を見ていた
[D]見慣れない厚[D7]化粧をしていた
[Em7]安らかに笑うその表情は
[A]嫌になるほど身勝手
[D]さよなら
もう出会えないくらい[F#]麗しい人
またこ[Bm]の世ではないどこかの街で
すれ[Em]違えた[A]ら
[D]さよならと
泣いていいほどの[F#]美しさは僕らの
こ[Bm]れほど多くの思い出の中[Em]にあるか[A]な
[D]さよならと
訳もなく涙を[F#]流していた奴らと
[G]同じではないと思って気づいたの
[A]僕らは幸せだった
[D] [Gm]
[D] [Gm]