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歌詞とコード(テキスト)
[D#maj7]
[G#] [Gm7] [G#] [Gm7] [Fm] [A#]
[D#] [Gm7] [G#] [Gm7] [Fm] [A#]
[D#] [Gm7] [G#] [Gm7] [Fm] [A#]
[D#]なぁ 雁字搦めで[Gm7]疲れたら
要ら[G#]ないものは [Gm7]ソック[Cm]リ [Fm]さぁ [A#]屑籠へ
[D#]劣等感 苛まれ[Gm7]た君は
説教[G#]めい[A#]たテ[Gm7]レビ[Cm]を真[Fm]に受けてい[A#]る
一回[Gm7]も転んだ[Cm]ことない[Fm]人って[A#]
再三[Gm7]と不貞[Cm]腐れたな[Fm]ら[A#]
もういい[Gm7]かい?
機嫌が[Cm]悪くな[Fm]る理由が[A#]どこにあ[Gm7]る?
だって[A#dim]君が決[Fm]めたんだよ、[G#m7] [N.C.]君の価値
[D#]×と◯を数えて
[D#/G]弱い希望で紡いだ[G#]“存在理由”に
[D#/G]意[Cm]味は[Fm]無いね[A#] 余計な御世話?
[D#]案の定 泣きじゃくって
[D#/G]掛ける言葉も無いや
[G#]「母さん、私は[Gm]必要[Cm]ない人?」っ[Fm]て
どう[A#]だっていいね
[G#]皆 [A#]愛し[Gm]愛されて
[Cm]痺れ[Fm]切ってしまった [N.C.]感覚中枢
[D#] [Gm7] [G#] [Gm7] [Fm] [A#]
[D#]なぁ 強いて言うなら君は ただ
生ま[G#]れて来た[Gm]場[Cm]所を[Fm] [G#m]呪ってい[A#]る
[D#]なぁ だって貴方は気[Gm]が付いている
平凡[G#]で有[A#]り触[Gm]れてい[Cm]るか[Fm]ら 何も[A#]言えないね
[D#]
[D#]×と◯を繋いで
[D#/G]それが君だと言うなら
[G#]全然 皆目[Gm]見当[Cm]もつか[Fm]ないね
気[A#]にすんなって
[D#]仮に貴方が世界で[D#/G]一番孤独だとしよう
[G#]誰も君に手[Gm]を差し[Cm]伸べ[Fm]ないよ
見[A#]えやしないな
[G#]皆 [A#]どうかして[Gm]いるだろう?[Cm]
痺れ[Fm]きってしまったんだ、[N.C.]前頭[D#]葉
[D#]積もり積もっていた不満も
[D#/G]死にたがっていた時間も
[G#]感じられるのは[Gm]生きた時[Cm]間の[Fm]間、余[A#]計な御世話?
[D#]君が立っている地面は 自[D#/G]分で固めた筈だろう?
[G#]そこに居たいなら [Gm]さぁ [Cm]耳塞[Fm]いで
[A#]
[Gm7]皆 誰が[Cm]相手でも[Fm]いいんだ[A#]
それな[Gm7]ら 君が[Cm]立っていたって[Fm]いいんだ[A#]
[Gm]君を[Cm]苦しめ[Fm]た
[A#]頭の[Gm]中 [A#dim]悟られてし[Fm]まいそうで
[Gm7] [G#m]誰にも見えないよ、[A#] [N.C.]君の心は
[G#] [A#]
[D#]×と◯を数えて
[D#/G]弱い希望で紡いだ[G#]“存在理由[Gm]”に
[Cm]意味は[Fm]無いね 余計な御世話?
[D#]案の定 泣きじゃくって
[D#/G]掛ける言葉も無いや
[G#]「母さん、私は[Gm]必要[Cm]ない人?」っ[Fm]て
[D#]×も◯も見ていない
[D#/G]清い身体の動物
[G#]“楽天家”に[Gm]憧[Cm]れっぱ[Fm]なしで[A#]
[Gm7]そこに居[G#]たい[Gm7]なら
[N.C.]さぁ 目、見開い[G#]て[D#/G]
[D#] [D#/G] [G#] [Gm] [Cm] [Fm] [A#]
[G#] [Gm] [Fm] [N.C.] [D#]