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歌詞とコード(テキスト)
[Dbmaj7] [Eb] [Fm] [Eb]
[Dbmaj7] [Eb] [Fm]
君の[Fm]命は君だけのもんだ
息も忘[Dbmaj7]れるほどの青い星で
何が[Eb]怖くて声上げて
泣いていたんだろ[Fm]う
ただ一瞬[Fm]のその光を
燃やすために[Dbmaj7]日々を使い尽くせ
これからの未[Eb]来を
決めるのは神の仕業じゃな[Ab]い
ねぇ彷徨ってる[Fm]亡霊のような
漂ってる[Dbmaj7]魂のような
形のな[Eb]い未開拓な夢の後始末を[Fm]
降り頻る[Fm]白銀のような
喉を刺す[Dbmaj7]灼熱のような
その君[Eb]の記憶の先を
僕に見せて欲し[Ab]い
壊れるほど[Dbmaj7]繊細で
疑うほど[Ab]鮮明な
毎日を過[Bbm]ごしてきた
これからはさ[Fm]どうしよっかな
稲妻が[Dbmaj7]僕を呼んで
雷鳴が聞[Ab]こえたんだ
ねぇ君[Bbm]と2人で全てを
台無しにし[C]てしまったって
構いやしないよ[G]
成層[Fm]圏を貫いて
その君の[Dbmaj7]剣で切り裂いて
僕の[Ab]命ごと晒しあって
君の[Eb]痛みごと愛しあって
水平[Fm]線を縦にして
空なんて好[Dbmaj7]きな色に変えて
運命[Ab]なんて笑っちゃおうぜ
どうでも[Eb]よくて忘れちゃおうぜ
[Eb]だからさ
[Fm]君と手を繋いで
[Dbmaj7]曖昧な理想を並べて
[Ab]教科書の端にも書かれない
[Eb]伝説を作りに行こうよ
[Fm]僕たちは自由さ
[Dbmaj7]何だってなれるよ
[Ab]あいつらには見えない
[Eb]物を2人で探しに行くんだ[Fm] [Eb/G]
待[Fm]ち合わせの場所
[Dbmaj7]夢が混ざった停留所
[Ab]乗り込むバスの行き先を
[Eb]知るのは君以外いないし
[Fm]答えは遥か曇天の
[Dbmaj7]向かうはさらに上空の
[Eb]声も届かないような
[Ab]掴めないような
[Ab]果てしない世界
この[Fm]変わりゆく街で変わらない
[Dbmaj7]愛を抱いて世界を睨んでる
[Ab]いつかは忘れてしまうから今だけは
[Eb]内緒の話をしようよ 2人で
混ざり[Fm]合っていく 些細な傷も
一つに[Dbmaj7]なっていく 声になって
正[Eb]しい正しさばかりを
気にするのは[Ab]もういいかい?ねぇ
延長[Fm]戦を合図して
その君の[Dbmaj7]瞳で導いて
僕の期[Ab]待ごと背に走って
君の未[Eb]来ごと手に掴んで
運命[Fm]星のその先へ
取り留めない[Dbmaj7]話ばかりして
相槌[Ab]だけはさ打ってようぜ
いつかは[Eb]本当に変えてこうぜ
[Eb]だからさ
[Fm] [Dbmaj7] [Ab] [Eb]
[Fm] [Dbmaj7] [Ab] [Eb]
呆れるほど[Dbmaj7]鈍感で
くたびれるほど[Ab]退屈な
毎日を[Eb]数えてきた
どのくらい来[Fm]たんだろうか
命懸けと呼[Dbmaj7]べるような
歩みをただ[Ab]繰り返すから ねぇ
君[Bbm]と2人でありもしないはずの
[C]光を探しに宇宙に出ようよ
[Dbmaj7] [C7] [Fm] [Ab]
[Bbm] [Cm] [Fm] [Eb/G] [Ab] [Bbm] [C]
成層[Gbm]圏を貫いて
その君の[Dmaj7]剣で切り裂いて
僕の[A]命ごと晒しあって
君の[E]痛みごと愛しあって
水平[Gbm]線を縦にして
空なんて好[Dmaj7]きな色に変えて
運命[A]なんて笑っちゃおうぜ
どうでも[E]よくて忘れちゃおうぜ
[E]だからさ
[Gm]君と手を繋いで
[Ebmaj7]曖昧な理想を並べて
[Bb]教科書の端にも書かれない
[F]伝説を作りに行こうよ
[Gm]僕たちは自由さ
[Ebmaj7]何だってなれるよ
[Bb]あいつらには見えない
[F]物を2人で探しに行くんだ
[F]決して消えない光を見るん[Gm]だ