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歌詞とコード(テキスト)
[E]
[E]遠い、遠い[E/D#]心の奥の向[C#m7]こう側 [E]
狂[A]おしほどの[A/G#]光が ま[F#m7]た狂ってい[A]く、
「[A/B]俺をここからだ[A]せ、だせ」と
ひしゃ[A/G#]げてる[F#m7]、闇を裂い[E]て。
[E] [E/D#] [C#m7] [E]
泣き[E]たい気持ちの[E/D#]本当の理[C#m7]由が、 [E]
悲[A]しみだったらど[A/G#]んなに[F#m7]楽になれるだ[A]ろう。
言[A/B]葉では置き換[A]えられないう[A/G#]ねりは、
[F#m7]どうやって[E]も[E/D#]聴き取[C#m7]れない。 [E]
『[B/A]そんな[E]もんさ、[B/A]人間だ[E]もの』
そ[B]れじゃ済ま[C#m]ねーんだよ[E]、[F#]光が暴れ[A/B]てる。 [B]
[A]焦燥、混乱、不[B]安定、破壊、[B/A]放心、絶望、[E]喪失、嫌悪、
[F#m]再生、安[E]定を 繰[A]り[F#]返し続[Bsus4]けて[B]る、
[A]なぜ僕を[B]僕にした、[E]光[B]よ 聞[C#m]かせ[E]てほし[F#7]い、
どう[B/A]して、[E]聞[F#m]こえ[E]ない、[A]君の[A/B]声が。
[E]
[E]鳥が飛び、[E/D#]青が空を突[C#m7]き抜け[E]、
くす[A]んだジョウロの向[A/G#]こうで、ス[F#m7]ズランが揺れ[A]る。
全[B]てが当たり[B/A]前のようにそこ[E]に在る[F#m]、きらきらし[E]て。
[E] [D/E] [B/E]
在[B/A]るの反[E]対を、無い[B/A]と呼ぶの[E]なら、
[B]全てが[C#m]無くても[E]、よ[F#]かったはずな[A/B]のに。 [B]
[A]空間、音程、[B]重力、時間、[B/A]抵抗、色彩、[E]物質、温度、
[F#m]豊かな現[E]実を、[A]僕に[F#]与え[Bsus4]続け[B]る、
な[A]ぜ世界を世[B]界にした、[E]神[B]様 聞[C#m]かせ[E]てほし[F#7]い
どう[B/A]して、[E]聞[F#m]こえ[E]ない、[A]風[F#]が[Bsus4]優し[B]いだけ。
[Esus4] [E]
[E] [Am] [E] [Am] [E] [Am] [E] [Am]
[E]「無い」ということ、そ[D]れさえ無い世界、
[C#m]何も無ければ、[D]失う事も無い、
[E]究極なバランス、完[D]全な均衡、
[C#m]壊して、壊され、そ[D]んなこともない
[B]あるとき何かを間[E]違えたのだろう、
は[B]じまりは自分を[E]始めてしまった。
バ[F#m]ランスは崩れ、不[G#m]完全になる、
[A]僕らの宇[F#]宙、[B]愛すべき世界、
[A]焦燥、混乱、不[B]安定、破壊、[B/A]放心、絶望、[E]喪失、嫌悪、
[F#m]再生、安[E]定を、死[A]ぬま[F#]で繰り[Bsus4]返し[B]て、
[A]ずっと、ずっと、[B]探っていくよ、[E]光[B]よ 待[C#m]って[E]てく[F#7]れ、
い[B/A]つか[E]お[F#m]前[E]を[A]救え[Bsus4]るよ[B]う[E]に。
[E] [D] [A] [C] [E] [D] [A] [C] [E] [Esus4] [E]