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表記:
歌詞とコード(テキスト)
時計台[A]の下はラッシュア[E]ワー
急いで見つ[D]けてよ あたしのこ[A]と
君[Bm7]だけ[A]を待っ[E]ているから
[D] [E] [C#m7] [F#m7]
[D] [E]
[Aadd9]光差す大通り抜け[E]て 足早に歩く
[Dadd9]大きく深呼吸 [Bm7]空がやけに[D]広い[E]な
[Aadd9]弾む足 ついついほころ[E]ぶ口元隠した
[Dadd9]自分が思うよりもす[Bm7]っかり浮かれて[A]る
[D]混雑の中 掻き分けてく [A]懐かしいあ[Asus4]の場所[A]へ
[D]君はきっと遅れてくる わ[Bm7]かってるよ い[E]つもそう
も[D]う慣れて[E]るから[Esus4]
時計台[A]の下はラッシュア[E]ワー
急いで見つ[F#m7]けてよ あたしのこと 後ろ[D]姿で[E]も
渦巻く[A]人の波 飲み込まれ[E]ないように
君[F#m7]の手捕まえるから 決し[D]て離さ[E]ないでね
[D] [E] [C#m7] [F#m7]
[D] [E] [A]
[A]知らぬ間に変わる景色 [Esus4]駅前眺めて
[D]間違い探しのように ひとつひとつ確[E]かめる
[A]君とあたしも変わったのかな[E]
[D]大切なものを失[Bm7]くしてないか[A]な
[D]混雑の中 初めて触れた[A]君の手の温度
[D]「離れたくない」「時を止めたい」
[Bm7]二人で[E]願ったんだ 動[D]く針[E]睨んで
時計台[A]の下はラッシュア[E]ワー
いつしか[F#m7]忙しさに盗まれた 大[D]切な記[E]憶
あの日君[A]を待ってた あたしは[E]どこにいる?
忘[F#m7]れていたこと全部 [D]心に取り[E]戻そう
[D] [A]
[D] [A]
どん[D]な馴れ合いに[A]だって 必[D]ず始まりが[A]あって
伝え[D]たい気持ち[E]はひとつだ[C#m7]けのはず[F#m7]だか[D]ら
守りた[E]い [C#7]あぁずっと
時計台[A]の下で君だけを[E]待っている
やっと[F#m7]見えた君の姿 あたしを見[D]つけてみ[Esus4]て
時計台[A]の下はラッシュア[E]ワー
渦巻く人[F#m7]の波にただ一人 君を[D]見つめて[E]る
早[A]く急いで 見つけて[E]よあたしを
変わ[F#m7]りゆく街の中で ずっと[D]君を[E]愛したい
[D] [E] [C#m7] [F#m7]
[D] [E]
[A] [Asus4] [A]