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歌詞とコード(テキスト)
今[B]日から未来へ延びる 二[F#]つのシルエット
時の彼[G#m]方で 重な[D#m]り合い[C#m]手を繋[F#sus4]いでる
喧[B]嘩の種は、誰も[D#m7]が[E]呆れるほどに些細[Em]で
長引[D#m7]く無言の[G#m]戦いが・・[C#m]時々、虚[A]しく[F#]なる。
[B]謝るのは、いつで[F#m7]も[E]私の方だと[A#m7-5]思ってい[D#7]たら
[G#m7]あなたは、[C#]あなたで、いつも[C#m]自分だ[F#]と言い張[B]る
もう、[Emaj7]隠し事や、言えずにいる事は[Bmaj7]無いですか
[Emaj7]今更、、何をきかされて[D#m7]も、、大丈[G#m]夫・・!
中途[C#m7]半端な決意じゃ[C#]、このドレスは着[B]れない[F#]の。
今[B]日から未来へ延びる 二[F#]つのシルエット
時の[Gdim]彼[G#m7]方で 重な[D#m7]り合い[C#m7]手を繋[F#sus4]いで[F#]る
[B]瞳 凝らせば 幾つかの[A#m7-5]小さな影[D#sus4]が 増[D#]えて[G#m]る
[G#mM7]貴方と私[G#m7]の肩[C#]に 抱き[E]ついてる[F#]嬉しそ[Bsus4]う[B]に [F#/B] [B]
何処[B]にだってあるよう[D#m7]な、[E]小さな家に住ん[Em]で
何処に[D#m7]だってあ[G#m]るような、[C#m]家具を並[A]べて[F#]暮らす
贅[B]沢はとっておこ[F#m7]う。[E]歳を取ったら、きっ[A#m7-5]と 今よ[D#7]りも
[G#m7]違った[C#]贅沢が、二[C#m]人を待っ[F#]ているか[B]ら
偉[Emaj7]くなんてならなくても良[Bmaj7]いの
「[Emaj7]私」という、小さな世界じゃ、[D#m7]今日も
「貴方[G#m]が一番、[C#m7]偉いのよ!」と
[C#]いつだって、おだ[B]ててあげ[F#]るから
[F#]だから[B]人に優しくいてほしい
[F#]そんな貴方が いつか[Gdim]咲か[G#m7]せる[D#m7]夢を[C#m7]育ててい[F#sus4]たい[F#]の
ねぇ[B]時々でいい まだ知らな[A#m7-5]い街に連れ[D#sus4]て 行[D#]って[G#m]ね
[G#mM7]どんな高価[G#m7]なカバンよ[C#]り その[E]想い出が
[F#]何よりのご[Bsus4]褒[B]美 [F#] [B]
[G]いつか 互いを[A/G]見つめ合えない[F#m7]ような日が来[Bm7]たら
[G]瞳を閉じて[F#7]背中合わせ[Bm]になってご[B]らん
互[Em7]いの呼[A]吸が聴こ[D]えな[A]い[Bm]事の[D]寂しさ[E]わか[F#sus4]るまで [F#]
手[B]と手を重ねて 開いた[F#]扉の重さを
忘れはし[G#m7]ない 沢[D#m7]山の[C#m7]祝福[F#sus4]を浴び [G]
[C]瞳 凝らせば 大切な[Bm7-5]仲間が みん[Esus4]な 泣[E]いて[Am]る
[AmM7]貴方と私[Am7]の肩[D]に 抱[Fmaj7]きついてる[G]嬉しそ[C]うに
[AmM7]愛し合う[Am7]事の意[D]味 それ[Fmaj7]はきっと[Dm/G]信じ合[Am]う事
[C]そし[Fmaj7]ていつも[Fm]許し合う事