キー:
移調形式:
移調:+0
調:Db →Db
表記:
歌詞とコード(テキスト)
[Db]---- ----|[Db]---- ----|[Db]---- ----|[Db]---- ----|
[GbM7]---- ----|[GbM7]---- ----|[GbM7]---- ----|[GbM7]---- ----|
[Db]---- ----|[Db]---- ----|[Db]---- ----|[Db]---- ----|
[GbM7]---- ----|[GbM7]---- ----|[GbM7]---- ----|[GbM7]---- ----|
[Ab]---- ---[Gb]>|->-> ->--|
午[Db]前二時 フミキリに [Bbm7]望遠鏡を担いでった
ベ[Ab]ルトに結んだラジオ [Gb]雨は降らないらしい
二[Db]分後に君が来た [Bbm7]大袈裟な荷物しょって来た
始(は[Ab]じ)めようか天体観測 [Gb]ほうき星を探して
[Db/F]深い闇(や[Gb]み)に飲まれない[Ab]ように 精一杯だった
[Ebm]君の震(ふ[Db/F]る)える手を 握(に[Gb]ぎ)ろうとした あの日は
[Db/Ab]見えないモノを見ようとして [Bbm7]望遠鏡を覗(の[Db/F]ぞ)き込んだ
[Gb]静寂を切り裂いて いくつ[Bbm7]も声が生[Ab]まれたよ
[Db/F]明日が僕らを呼んだって [Gb]返事もろくにしなかった
[Ebm]「イマ」というほう[Db/F]き星 君と[Gb]二人追い[Gb]かけていた
[Db/F]>->- ---[Gb]>|---- ----|
気[Db]が付けばいつだって [Bbm7]ひたすら何か探している
幸(し[Ab]あわ)せの定義とか [Gb]哀しみの置き場とか
生[Db]まれたら 死ぬまで [Bbm7]ずっと探してる
さぁ 始(は[Ab]じ)めようか 天体観測 [Gb]ほうき星を探して
[Db/F]今まで[Gb]見つけたモノは [Ab]全部覚えている
[Ebm]君の 震(ふ[Db/F]る)える手を 握(に[Gb]ぎ)れなかった痛みも
[Db/Ab]知らないモノを 知ろうとして [Bbm7]望遠鏡を覗(の[Db/F]ぞ)き込んだ
[Gb]暗闇を照らす様な [Bbm7]微かな光 探(さ[Ab]が)したよ
[Db/F]そうして 知った痛みを [Gb]未だに僕は覚えている
[Ebm]「イマ」というほう[Db/F]き星 今[Gb]も一人追い[Gb]かけている
[Db/F]>->- ---[Gb]>|---- ----|[Db/F]>->- ---[Gb]>|---- ----|
[Db/F]背が伸び[Gb]るにつれて [Db/F]伝えたい[Gb]事も増えてった
[Db/F]宛名の[Gb]無い手紙も [Db/F]崩れる程 [Gb]重な[Eb7/G]った
僕(ぼ[Ab]く)は元気[Bbm7]でいるよ [Ab]心配事も[Bbm7]少ないよ
た[Ab]だひとつ [Bbm7]今も思い出す[Gb]よ---- ----|[N.C.][(単音)][(Db]----[Ab)]----|
[Db/F]予報外(は[Gb]ず)れの雨に打[Ab]たれて 泣きだしそうな
[Ebm]君の 震(ふ[Db/F]る)える手を 握(に[Gb]ぎ)れなかった [Gb]あ[N.C.]の日を
[Db]見えてるモノを見落として [Bbm7]望遠鏡をまた[Db/F]担いで
[Gb]静寂と暗闇の帰[Bbm7]り道を駆[Ab]け抜けた
[Db/F]そうして知った痛みが [Gb]未だに僕を支えている
[Ebm]「イマ」というほう[Db/F]き星 今[Gb]も一人追い[Gb]かけている
[Db/Ab]もう一度 君に会おうとして [Bbm7]望遠鏡をま[Db/F]た担(かつ)いで
[Gb]前と同じ午前二時 フミ[Bbm7]キリまで駆[Ab]けてくよ
始(は[Db/F]じ)めようか天体観測 二[Gb]分後に君が来なくとも
[Ebm]「イマ」というほう[Db/F]き星 君[Gb]と二人追い[Gb]かけている
[Db/F]>->- ---[Gb]>|---- ----|[Db/F]>->- ---[Gb]>|---[Eb/G]> ----|
[Ab]---- ----|[Bbm]---- ----|[Ab]---- ----|[Bbm]---- >==>==>=|
[Cbadd9]---- ----|[Cbadd9]---- --[Dbsus4]>[Db]>| |