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歌詞とコード(テキスト)
[F#m7] [E] [F#m7] [E] [F#m7] [E]
[F#m] [D] [E] [A]
[F#m] [D] [E] [A] [E/G#]
[F#m] [D] [E] [A] [E/G#]
[F#m] [D] [E]
[Bm] [A] [E] [F#] [A]
[Bm]無口な群衆(ひと)、[A]息は白く、[E]歴史の深い[F#]手に引か[A]れて
[Bm]幼い日の[A]帰り道、[E]凛と鳴る[F#]雪路を[A]急ぐ
[Bm]街灯の下[A]ひらひらと、[E]凍える頬に[F#]舞い散る[A]雪
[Bm]目を閉じれば[A]昔のまま、厳[G]しくも日々強く生[F#7]きてる者よ
いつか[G]二[A]人で行[Bm]きたいね 雪が[G]積も[A]る頃[Bm]に
生まれ[G]た[A]街のあ[Bm]の白さを、あなた[G]にも[A]見せたい[Bm]
逢いた[G]いから、[A]恋しくて、[Bm]あなた[G]を想[A]うほど[Bm]
寒い[G]夜は、[A]未だ[F#/A#]胸の奥、[Bm]鐘の[G]音が[A]聞こえ[Bm]る
[F#m] [D] [E] [A]
[F#m] [D] [E]
[Bm]のしかかる雲[A]を見上げて、[E]時の速さの[F#]流れに問う
[Bm]誰もが抱く[A]悲しみの、[E]終着駅は[F#]何処にあるのか
[Bm]陽だまり、暮れる[A]坂道で、[E]若さの[F#]幻と出逢い
[Bm]<元気です>の[A]一言に[G]懐かしさよりも、戸[F#7]惑い立ち止まる
過ぎ去[G]りし[A]世に揺[Bm]れる華、遠く[G]を見[A]つめて[Bm]た
冷た[G]い[A]風にさ[Bm]らされた 愛は[G]あの日か[A]ら動[Bm]けないと、
逢いた[G]いから、[A]逢えない夜には、[Bm]あなた[G]を想[A]うほど[Bm]
想い[G]出には、[A]二人[F#/A#]が歩いた[Bm]足[G]跡を[A]残し[Bm]て…
降[Bb]り続く白い[C]雪は、心[Dm]模様、そ[F]っと
[Bb]滔々と白い[C]雪は、無[Em]常なる人の世を
す[F#7]べて 許すように降り続いて行く
[G] [A] [Bm]
[G] [A] [Bm]
[G] [A] [Bm]
[G] [A] [Bm]
いつか[G]二[A]人で行[Bm]きたいね 雪が[G]積も[A]る頃[Bm]に
生まれ[G]た[A]街のあ[Bm]の白さを、あなた[G]にも[A]見せたい[Bm]
逢いた[G]いから、[A]恋しくて、[Bm]あなた[G]を想[A]うほど[Bm]
寒い[G]夜は、[A]未だ[F#/A#]胸の奥、[Bm]鐘の[G]音が[A]聞こえ[Bm]る
逢いた[G]いから、[A]逢えない夜には、[Bm]あなた[G]を想[A]うほど[Bm]
想い[G]出には、[A]二人[F#/A#]が歩いた[Bm]足[G]跡を[A]残し[Bm]て…
[F#m] [D] [E] [A]
[F#m] [D] [E] [A]
[F#m] [D] [E] [A]
[F#m] [D] [E]