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歌詞とコード(テキスト)
[Dm] [C] [Bbmaj7] [C] [Dm]
[N.C.]
[Am] [F] [G]
[Am] [F] [G]
[Am]狩人だと[G]嘯いた [F]お[G]前は餓え[C]た獣[G]
「馴[F]れ合う[G]くらい[Am]なら [G]死ん[F]だ方がマシ[G]だ」と吠え[Am]た[F] [G]
[Am]血に塗れた[G]屍の [F]光[G]無き[C]瞳が射る[G]
「[F]牙を無[G]くすの[Am]なら [G]いず[F]れ憾むだろ[G]う」と唄[Am]う[F] [G]
[Cm]不条理なも[Ab]んさ 人類は[Bb] 小さな勝[G]利でさえ
[Ab]引き換えるには [Eb]余りにも大きな [F]≪代償≫を背負わ[G]される
[Am]犬死にしたい[F]訳じゃない… なぁ… [G]死んでも死にきれ[C]ないだろ?[G/B]
その[Am]遺志は 無駄じゃない この[F]ままじゃ 終わらせない
[G]奴等を 根絶やしにする[E]迄は……
この美しき[Am]残酷な世界では―
[Dm]夕闇に[Bb]染まるのは [C]標的か[F]己[C]か
[Dm]弓なりに[Bb]弾け飛び [C]獲物を屠れ[F]≪狩人の意思[A/Db]よ≫
[Dm]黄昏に[Bb]放たれた [C]迸る[F]衝動[C]が
[Dm]群れを成し[Bb]穿つのは――
紅[C]蓮の(座[Dm]標)[Bb] [C]
[Dm] [Bb] [C]
[Fm] [Db] [Eb]
[Fm] [Db] [Eb]
[Dm]楽園を彷[Am]徨える [Bb]哀れな[C]人[F]影[C/E]
[Dm]彼らにも [C]大切な [Bb]誰かが[C]いただ[Dsus4]ろう[D]
[Gm]真実を[F]求めても [Eb]歪な硝子[Dm]は
[Cm]異なった虚[Bb]像を映す [Ab]覗き込む顔[Gsus4]の[G]数だ[Cm]け
不合理なも[Ab]んさ 世界は[Bb] 僅かな好[G]機でさえ
[Ab]手に入れるには [Eb]余りにも過剰な [F]対価を払わ[G]される
[Am]犬死にさせた[F]ままじゃ… なぁ… [G]悔いても悔い足り[C]ないだろ?[G/B]
この[Am]遺志よ 時を超え 何[F]度でも 受け継がれ
その[G]道を 報われるまで[E]進め……
この美しき[Am]残酷な世界では―
[Dm]夕暮れに[Bb]揺れるのは [C]哀しみか[F]憎悪[C]か
[Dm]購えぬ[Bb]罪を抱き [C]獲物を屠る[F]≪進撃の意思[A/Db]よ≫
≪[Dm]憧憬≫に[Bb]呪われた [C]止めどなき[F]衝動[C]が
[Dm]名を変えて[Bb]辿るのは
紅[C]蓮の(座[Bm]標)
吠え[C]ることしか出[Gb/Bb]来なかっ[Bm]た あの[A]日の少[G]年は
≪調査兵団の装備≫[D]を取り 多[E]くの仲間を[Gb]得た
いずれ [A]進撃[B]の(嚆矢)[E]は 斜[Ab]陽の空[A]を貫[B]く
≪始原と終焉が交差する点≫め[Dbm]がけて![A] [B]
[Dbm] [A] [B]
[Em] [C] [D]
[Em] [C] [D] [Em]
[Em]